ツェルマット☆ガンデックヒュッテ

DSCF5148

皆様、こんにちは、ツェルマットから小瀬です。

晴れの天気予報にもかかわらず、今朝もツェルマットの街は小雨でスタート。しかし、いつもと違うのは雲海を超えた地点で晴れ間が広がっていた事。

すでにゴンドラに乗る時点で上が抜けて快晴なのは知っていましたが、やはり、霧の中を抜けたら青空というのは最高の演出です。

久々の快晴に、私はすぐに高い所に登りたくなります。今日もクラインマッターホルン展望台とガンデックヒュッテのハイキングに行きました。

DSCF5019

天気の悪い日が続いていたので、強風にもかかわらず、たくさんの登山者がブライトホルンの山頂を目指していました。

DSCF5022

幻想的な風景です。

DSCF5037

ミシャベル山群!アラリン、リンプフィッシュ。あの山脈の裏はサースフェーです。この左奥には、ビーチホルン、ユングフラウも顔をだしてくれました。

DSCF5043

マッターホルンからシャモニーのモンブラン方面へ

DSCF5045

ブライトホルンだけじゃありません。ポルックス、カストールにも登山者がたくさんいました。

DSCF5052

スキーエリアにもたくさんのスキーヤーが。。。奥にはイタリア国内最高峰、グランパラディソ。

DSCF5078

雲海の上の天空ハイキングな気分です。凛々しいヴァイスホルン、目を輝かせた観光客をたくさん乗せたロープウェイ。

DSCF5098

マッターホルンの東壁。下のため池には逆さマッターホルンも映りました。

DSCF5100

アルプスウェイの参加者の方々もこの天候には笑顔がでるばかり。

DSCF5104

モンテローザ山群。手前のハイカーと対照的で迫力があります。

DSCF5114

オーバーガーベルホルン、チナールロートホルン、ヴァイスホルンをバックにスイスの国旗がなびいています。

DSCF5120

目的地のガンデックヒュッテ、手前のテーブル二つにお客様が座っています。マウンテンガイドオムレツ、香ばしいロシティがオススメです。

DSCF5132

ウンターテオドール氷河。クレヴァスが自然の驚異を物語ります。

DSCF5143

今朝、眺望を楽しんだクラインマッターホルン展望台。あそこにいたのが夢みたいです。

 

DSCF5151

DSCF5158

展望台とハイキングコースから4000m急の山々を堪能した一日でした。いつも感動しますが、やはり、ツェルマットはすごい!の一言です。

今日は、たくさんの写真を掲載しました。絶景をお楽しみ下さい。

小瀬 信広

 

 

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

グリンデルワルド☆劇的な。。。。。!!!!!

グリュッサー♪

さて、本日は親子3世代7名様と、何度目か?のHM(の気分)の仲良しカップルの9名様とご一緒しました!!!
天気予報を信じて、いざメンリッヘンへ!!!!
DSCN9509 あれ、、、真っ白。。。。でも、遊具が楽しいっ♪
DSCN9510 DSCN9515

色々な出会いがあり、、、DSCN9530

お花たちも雲の中で一段と輝く宝石を身にまとったかのように、、、
DSCN9563DSCN9562
DSCN9542DSCN9525

メンリッヘンからのコースは、がけ崩れの恐れもあるので、この看板がある区間は立ち止まらずに上部に注意を払いながら進みましょう。
               DSCN9569

クライネシャイデックへ近づくと、、、、、劇的に雲が荒れてきて、、、、出ました!!!!!!!
DSCN9595

一気に三山が現れました。まさに劇的。感動一入です。
DSCN9597DSCN9598

今日はユングフラウヨッホへのチケットが完売しておりました~。。。。。。
地元のヴァカンスシーズン真っ只中です。

    當山 菜都より

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

エンガディンエリア★コンディションレポート

2014年8月10日

天気:曇り時々晴れ

最高気温:16度

日の出時刻:6:07

日の入時刻:20:39

報告者 吉原裕子

 

★エンガディンエリア概要:…先週前半は、ようやく夏らしい気候に恵まれました。しかし、後半からまた崩れだし… 来週はどうなることやら、毎週ハラハラです。

 

★主なハイキングコースの状況

<ムオタスムラーユ/アルプ ラングワルト>

セガンティーニ小屋及び、パラダイスヒュッテへのコース・・・晴れていれば最高ですが、今年は残念ながら雲や雨で視界が悪い日が多いです。標高差もあり、道も険しい部分があるので、無理せず挑戦しましょう。

パノラマコース・・・特に問題なし。まだお花が楽しめます。アザミやトリカブトなど、背の高い高山植物が目立ってきました。

 

<オスピツィオベルニナ/アルプ グリュム>

問題なし。湿地ではワタスゲが白くぽんぽんと咲いています。また、サンモリッツエリアでは天気が悪くても、峠を越えたこちら側では晴れていることがあります。天気がいまいちな時は、こちらに行ってみるといいかもしれません。

 

<ムルテル/スールレイ峠/ロゼック谷>

ハイキングコースは特に問題なし。ただし、雲が多い今夏は、晴れていてもロゼック谷付近には雲が残っている事が多いです。特に標高3303Mのコルヴァッチ展望台は、ほぼ毎日雲に覆われています。展望台から眼下が見渡せないときは、峠まで行ってあえて下から見たほうが、氷河や山が良く見えることがあります。途中のムルテルで降りた後、峠までは、往復2時間弱で行けるコースですので、お試しくださいね。

 

<フルチェラス/フェックス谷/シルスマリア>

季節が変わり、花の種類も変わりました。アザミ、ヤグルマギク、ヤナギラン、コバイケイソウなど、背の高い花が多くなってきました。オキナグサは立派な“翁”になり、ヒゲを風に揺らせて迎えてくれます。エゾカワラナデシコのピンクがきれいです。

 

 

***今咲いている花***

イブキトラノオ、ノコギリソウ、ワレモコウ、ムカシヨモギ、ムシトリスミレ、スミレ、ワスレナグサ、キランソウ、チチコグサ、サクラソウ、エフデタンポポ、キンポウゲ、フウロソウ、チドリソウ、アカツメクサ、ミヤコグサ、トウダイグサ、リンドウ、ヒメハギ、オクエゾガラガラソウ、ユキノシタ、シオガマギク、タマシャジン、マンテマ、ギシギシ、クモノスバンダイソウ、アザミ、トリカブト、ヤナギラン、ヤグルマギク、エゾカワラナデシコなど。

↓エゾカワラナデシコ群生。とそのアップ。

線香花火みたいですね♪

DSCN6474 DSCN6473

 

 

カテゴリー: コンディションレポート, サンモリッツ, スイス | コメントをどうぞ

グリンデルワルド☆今日も牛祭りのフィルスト~

グリュッサ~(こんにちは~)

本日は親子三世代の7名様ご家族と、スイス大ファンのご夫婦と一緒にフィルストへ。
朝は雨予報でしたが、、、、
DSCN0075
村奥にそびえるシュレックホルンもばっちり☆見えました!

色々な種類の牛と触れ合いながら、、、手を出すと、ざっらざらの下でねっちょりと舐めてくれますよ!彼女たちは、好奇心旺盛です。
DSCN0138 DSCN0135
DSCN0114 DSCN0110

お花もまだまだたくさん咲いています!花盛り~
DSCN0173 秋の代表、ゲンチアナ・プルプレアちゃん。
白いイトシャジンは珍しいですね。DSCN0120

色々寄り道しながら、やっと湖に到着!!!!!
DSCN0163

天気予報は朝から雨だったのですが、午前中はこの天気に恵まれ、ランチ後に雨が、、、、
お天気女とお天気男の皆々様に感謝☆

今日のランチはフィルストで。日替わりメニューの一品は、、、、大盛りでした!!!!
DSCN0184 DSCN0183

當山 菜都より

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

コンディションレポート☆ツェルマット

天気:雨のち曇り

最高気温:17℃ 最低気温:12℃

日の出時刻:06時 27分 / 日の入時刻:20時40分

報告者:久田 芽里

 

<ゴルナグラートエリア>

□上り 始発07:00発 -最終19:24発(6/7-10/19) 約24分間隔で運行。所要約33分。

□下り 始発07:35発 -最終20:07発(6/7-10/19) 約24分間隔で運行。所要約44分。

 

列車の混雑は緩和しましたが、今週はお盆休みにあたりますのでふたたび混雑が予想されます。

逆さマッターホルンの映るリッフェルゼーで有名なローテンボーデンからリッフェルベルクのコースは、問題なく歩くことができます。

コース上には、アザミ、コゴメグサ、イブキジャコウソウ等様々なお花が咲いています。

 

<スネガエリア>

□ツェルマット-スネガケーブル

08:30-17:20 10-20分間隔で運行。(5/31-7/4、9/15-10/19)

08:00-18:00 10-20分間隔で運行。(7/5-9/14)

□スネガ-ブラウへルド

08:10-17:00 (7/5-9/14)

08:40-16:30 (9/15-10/5)

□ブラウへルド-ロートホルン

08:20-16:40 20分間隔で運行(7/5-9/14)

08:50-16:00 20分間隔で運行(9/15-10/5)

 

スネガからツェルマットまでのコースのお花は刈り取られました。

ブラウヘルトからステリゼーまでのコースは歩き易く、コース上にはエーデルワイスやワタスゲ、ベンケイソウなどのお花が目を楽しませてくれます。

 

<クラインマッターホルンエリア>

□ツェルマット-フーリー

08:30-16:50  (5/5-7/4、8/25-10/19)

06:30-17:50  (7/5-8/24)

 

□フーリー-シュバルツゼー

08:40-16:30  (6/21-7/4、8/25-10/12)

08:00-16:30  (7/5-8/24)

 

□シュバルツゼー-トロッケナーシュテック

08:50-16:15  (6/21-7/4、8/25-9/7)

08:10-16:30  (7/5-8/24)

 

□トロッケナーシュテック-マッターホルングレイシャーパラダイス

09:00-16:05  (5/5-7/4)

07:00-16:20  (7/5-8/24)

09:00-16:20  (8/25-10/19)

 

□フーリー-トロッケナーシュテック

08:40-16:20  (5/5-6/20)

06:45-08:00  (7/5-8/24)

08:50-16:30  (9/8-10/19)

 

フーリーからツムゼー経由の下山コースのお花は一部刈り取られました。

シュバルツゼーからのシュタッフェル、ツムット経由のコースコンディションは良好です。たくさんのお花が咲いています。

トロッケナーシュテークからガンデック小屋までのコースは残雪がありますが、ゆっくりと歩けば問題ありません。

 

 

テーシュアルプ~トゥフテレンは土砂崩れの為、今シーズンはコースクローズしています。復旧には少なくとも1年はかかる見込みです。

 

 

◎主に咲いている花◎

キンポウゲ、コケマンテマ、フウロソウ、ワスレナグサ、リンドウ、トチナイソウ、サクラソウ、スミレ、チョウノスケソウ、ユキノシタ、キジムシロ、エーデルワイス、クワガタソウ、タマシャジン、マツムシソウ、アルペンアスター、ミミナグサ、アザミ、ドロニクム、ニグリテラ、ワタスゲ、コルキクム、エフデタンポポ、ベンケイソウ、コゴメグサなど。

 

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

ツェルマット☆ロートホルン展望台&湖巡り

DSCF4936

こんにちは、ツェルマットから小瀬です。ヴァイスホルン(4506m)が綺麗ですね。この山のファンもたくさんいます。

本日は、まず、ロートホルン展望台にやってきました。ここ数日またぐずついた天候となっておりスッキリしません。今日はマッターホルンの上半分が雲の中でした。

しかし、ツェルマットの良い所は、360度に渡り山々と氷河に囲まれているので、例え、マッターホルン方向が良くなくても他の方向で楽しめる事です!!

DSCF4935

迫力あるフィンデル氷河

DSCF4941

マッターホルン(4478m)とロートホルンロープウェイ(3103m)

DSCF4940

クラインマッターホルン(3883m)、ブライトホルン(4164m)、国境のあるテスタ・グリッジャ(3480m)

展望を楽しんだ後は、ブラウヘルドに戻り、ステリーゼーとグリンジゼー、ライゼーを巡りました。まだまだ、花も遅くはないです。

色とりどりの花達が私たちを楽しませてくれました。

ゲンティアナ・カンペストリスが最盛期、雪リンドウの小ちゃなニヴァリス、エーデルワイス等もまだまだ見頃です。

DSCF4951

DSCF4954

DSCF4983

DSCF4968  DSCF4977

湖巡りでは、風が少し強かったのもありましたが、モデルのマッターホルンが隠れており残念ながら逆さマッターホルンは、見えませんでしたが、リラックスしたスイスらしいハイキングができました。

小瀬  信広

 

 

 

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

グリンデルワルド☆コンディションレポート

2014年8月10日
天気:晴れ時々曇り
最高気温:24℃ 最低気温:17℃
日の出時刻:6 時 09分
日の入時刻:20時 52分
報告者 當山 菜都

<クライネシャイデック/メンリッヘン>
色々な種類の高山植物が咲き乱れています。
日当たりが悪かった部分はシーズン初めに咲くアルペンローゼが群生しています。
週末の天候がいい日はまだまだハイカーで賑わっています。
コース上は問題ありませんが、降雨が続くと落石の危険個所があります。

<アイガーグレッチャー/クライネシャイデック>
アイガーグレッチャーのレストランの団体客が少なくなってきました。晴天時にレストラン周辺でピクニックランチもお勧めです。モレーン沿いのコースだと、氷河が間近に迫る景観をお楽しみいただけます。
アイガーグレッチャー駅周辺にも放牧の牛さんたちが標高をあげてきました。
花の種類がりんどうを中心に、夏後半によく見られる種類が多くなってきています。
アイガートレイルは落石を避けるため、晴天時をお勧めします。

<フィルスト/バッハアルプゼー/グローセシャイデック/ブスアルプ方面>
フィルスト8月17日まで8:00~18:00(最終下山18:30)まで運行しています。
全コースで初旬から夏後半の高山植物が彩りよく咲きみだれています。
牛さんたちの放牧エリアも一番上のコースまで上がってきました。
グローセシャイデック、ブスアルプまでのバスも時刻表通り運行しています。
フィルストフライヤ-は天候のいい日は10時からOPENします。

<シルトホルン・ミューレンエリア>
シルトホルン・ピッツ・グロリア回転展望レストランの団体客が少なくなってきました。
晴天時はアルメントフーベルのテラスレストランでの休憩はいかがでしょうか。
マウンテンビュ-トレイルも、ノ-スフェ-ストレイルも高山植物をたくさんご覧いただけます。

◎主に咲いている花◎
ワスレナグサ、キランソウ、イブキジャコウソウ、タンポポ、キンポウゲ、キンバイソウ、フウロソウ、アカツメクサ、ミヤコグサ、トウダイグサ、リンドウ、シオガマギク、オクエゾガラガラソウ、ユキノシタ、シオガマギク、タマシャジン、ギシギシ、イブキトラノオ、ワタスゲ、ゴマノハグサなど。

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

グリンデルワルド☆ユングフラウヨッホ観光からアイガーグレッチャーへ

こんにちは~

本日は朝からどんより雨模様、、、、、でしたが、雲の上を目指して標高3454mのユングフラウヨッホへ! そうしたら、乗り換えのクライネシャイデックでみるみる雲が晴れて、、、
DSCN9949 DSCN9952

そして、標高3571mのスフィンクス展望台まであがったら、しっかりアレッチ氷河も見えてる~
DSCN9967 朝のスタートで降られていただけに、感動です。

しっかりヨッホで遊べましたね~!
DSCN9990DSCN9994
DSCN9979DSCN9995

ランチはアイガーグレッチャーで。卵がとろけそうなケーゼシュニッテ☆
         DSCN9996

ここからのコースはまだまだ花盛りですよ!!!!今年は寒さで花が遅くなっているようですね。
DSCN0053DSCN0047
DSCN0007DSCN0031

赤い列車が背景の氷河と足元の緑に映えること、、、、!!!!!!
DSCN0027

帰りには、三山がほぼ全部の姿を出してくれましたぁ~☆ありがとうございます!!!!
晴れ女、晴れ男の皆様!!!
DSCN0066 DSCN0073
   
   當山 菜都より

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

ツェルマット☆クライン観光&ガンデックヒュッテ往復ハイキング

DSCF4820

こんにちは、小瀬です。オーストリアから戻り今日からツェルマットです。

本日は快晴のため、高い所に登らないとと言う事でクラインマッターホルン展望台(現在の正式名はマッターホルン・グレーシャー・パラダイス)へとやってきました。

ほとんどの山が見えており、雲が良い雰囲気を醸し出してくれていました。

DSCF4807

ブライトホルン。今日もノーマルルートは登山者で一杯です。マッターホルンが全く登れないのでハーフトラバース等、こっちに流れてきているようです。

DSCF4817

眼下にテスタ・グリッジャ、その下にチェルビニアの村が見えます。スキーヤーがたくさんいましたね。取引先のホテルのオーナー、テレージアさんもご主人と一緒にスキーしてました(笑

DSCF4821

モンテ・チェルビーノの勇姿。右の雪原を滑りたいです。

DSCF4825  DSCF4830

展望台も常に進化し続けています。シネマ・ラウンジができて素晴らしい映像を楽しみ事ができます。マッターホルンに登頂したつもりで記念写真。

DSCF4827

窓からはド迫力のブライトホルンが飛び込んできます。

DSCF4847  DSCF4851

展望台で絶景を楽しんだ後は、ウンターテオドール氷河に面した断崖絶壁に建つガンデックヒュッテへのハイキングです。コースは短いですが、私は非常に気に入っています。

DSCF4867  DSCF4868

黄色い壁になったガンデックヒュッテ。たくさんのハイカーがピクニックしていました。

     DSCF4862                             DSCF4890

マッターホルンとロープウェイとスイスの国旗とお客様。雲が美しい!!

DSCF4873

ウンターテオドール氷河。冬はこの上を山岳ガイドと一緒にオフピステ氷河スキーを楽しんでます。

DSCF4897

DSCF4901

今日も一日満喫しました。久々にスイスに戻ってきましたが、ツェルマットはさすがにすごい!

小瀬信広

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ

グリンデルワルド☆牛祭りのフィルスト

こんにちは!

とうとう牛さんたちが標高2000mのハイキングコースまで上がってくる季節になりました。
DSCN9835 闘牛種のアーリンガーも。
お花を夢中で食べています。。。DSCN9847

結構、好奇心旺盛。私たちのことも気になりますが、、、、食欲第一。
     DSCN9900 
DSCN9907 アイガーバックに。

本日は大の写真好きのご夫妻。いつでもカメラ。もう、晴れたら忙しくて、、、
DSCN9858 DSCN9892

シュレックホルンと!!!!!!!!!
DSCN9922

おまけに、ヤギさんたちも同じエリアに放牧されていました。どうして、こんなに痛々しい棘棘のアザミを食べてるんだい!?
                DSCN9930
   
 當山 菜都より

カテゴリー: スイス | コメントをどうぞ