9月25日発スイスAコース☆シャモニー①

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みなさん、こんにちは。

昨日から始まりましたスイスAコース。早速スイスを離れて、フランスのシャモニーに来ています!

お天気に恵まれて、最高のスタートとなりました。初日から、、、の不安はありましたが、いきなりエギーユ・ドゥ・ミディにあがりました。

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いつもツェルマットから、遠くにグランドジョラスやモンブランを眺めていましたが、今日は逆です。目の前にその山々が見え、遠くにマッターホルンやモンテローザを見ることができました。

 

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中間駅のプラン・ドゥ・レギーユからハイキング開始です。目的地はモンタンベール鉄道駅まで。

4時間半の長丁場となりました。初日には少しきつかったでしょうか。しかしいいお天気と次々に迫りくる山を眺めながらのハイキングで皆様最後まで頑張りました!

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明日も晴れる予報です。もう一日シャモニーでのハイキングを楽しみましょう!

 

久田めり

 

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ウェンゲンアルプのデザルプ(牧下り)

昨日偶然訪ねたウェンゲンアルプのチーズ小屋で花飾りのようなものを作っていたので、何に使うのか聞いてみると「明日、ここから10分下のMettelnalpから牛が下るから10時に見においで」とのこと。今日ご一緒したT様ご夫婦はデザルプ(牧下り)を見るためにスイスにいらしたそうで、観光局の公式ホームページでも紹介されていないこの最新情報を前日にお伝えすると「行きます!」と即決。 10時開始に間に合うために朝7.47発の登山電車でまずはクライネシャイデックへ。乗客はユングフラウヨッホ行の登山電車へぞろぞろと乗り換えていきますが、私たちはウェンゲンアルプへ下る登山電車に乗車。温度表示は1.5℃、何枚重ね着しても寒いです!

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ウェンゲンアルプへと下る登山電車の窓からはアイガー・メンヒの下をユングフラウヨッホへと向かう登山電車がばっちり良く見えます。

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最初にウェンゲンアルプのチーズ小屋に立ち寄り、デザルプを見に行くご挨拶と自家製チーズを購入。4-5週間ねかせたチーズは試食するとフレッシュな味です。約10分という話でしたがコースタイムでは約30分の下り道。普段はほとんど歩かないルートですが、三山の眺めも良く気持ちの良い散歩道です。さすがに朝早く誰も歩いていません。

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メッテルンアルプに着くと、さっそく牛小屋に花飾りをつけた牛たちがスタンバイ。

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写真を撮っていると、少し下の牛小屋から既にスタートしていることが判明!みんな揃って下るのかと思ったら小屋ごとに出発したようです。慌てて牛を追いかける羽目に!!!

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意外に牛の歩みは早く先頭集団を追い越したくてもなかなか追いつかず。。。最終グループの牛たちと共に私たちもデザルプ(牧下り)です。

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今度はチンゲルホルンとグスパルテンホルンの眺めが良い場所で次のグループを待機。民族衣装の子どもたちを先頭にやってきました!!!寄り道する牛は棒でおしりをたたかれて元の道へと戻されます。

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牛たちはウェンゲンの町を抜けてラウターブルンネンまで下るのだそうです。ウェンゲンでは町を一周。最前線でカメラを向けて待機している人たちも、迫り来る牛の迫力に逃げ腰?私も思わず後ずさり・・・

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ここからは牛飼いの人達もビールを片手に楽しみながら下ったようです。

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秋のこの時期ならでは、地元の生活に密着できた貴重な体験でした。スイスのデザルプはジュラ地方の方のサンセルグが有名ですが、各地で行われる秋の風物詩。どこかで出会えるチャンスがあるかもしれません。

足立真子

 

 

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逆さマッターホルン☆ツェルマット

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みなさん、こんにちは。

今朝はツェルマットの街で3度と冷え込みましたが、きれいな晴れ模様!風もなく穏やかな日差しで、ハイキングをするころには暑いくらいの気温となりました。

さて、今日は逆さマッターホルンを求めて、湖めぐりハイキングに行ってきました。

 

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途中、放牧されている山羊に出会いました。カウベルのような音がしたら、それは近くに山羊、羊あるいは牛がいる合図ですよ。

この近くに羊もいたのですが、写真には収められませんでした。

また、グリンジゼー近くではマーモットの姿も。暖かなお天気に誘われて出てきたのでしょうか。お花はもう少なくなってしまいましたが、今日は様々な動物が観察できました。

 

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冒頭にも書きましたが、今朝のツェルマットは3度。山の上では氷点下のところもありました。

水たまりに氷が張っていたり、川の近くでは草が氷漬けになっていました。

 

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静かな環境で楽しい1日となりました。

こちらのコースは初心者の方でも楽しめるお勧めコースです。

 

久田めり

 

 

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地底湖遠足

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ツェルマットから約2時間、ヴァリス州都シオンの近くにある地底湖Lac Souterrainへ行ってきました。最寄駅から1キロ、歩いて15分ほどで洞窟入口に到着します。

ここはヨーロッパ最大の地底湖で、長さ約300m、幅は20mほどの大きさです。

小舟に乗り込み、30分ほどかけて説明を受けながら進んでいきます。説明は英語・フランス語・ドイツ語があります。

営業期間は夏季のみです(3月半ば~10月末)

ツェルマット滞在中、悪天候で山に登れないとき、あるいはジュネーブ方面からツェルマットへの移動中に寄ってみてはいかがでしょうか。

 

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久田めり

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オーストリア☆フネス谷のガイスラー山群&インスブルック観光

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こんにちは、イタリアはフネス谷から小瀬です。本日でこのオーストリアツアーも最終日。

今朝は山から雲が去りました。午前中は、あのガイスラー山群を教会と一緒に写真に収めるべくホテルの裏側から丘に登ります。

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やや長い登りですが歩きやすいコースです。車道とハイキングコースを歩いていきます。

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登る事、約30分。第一地点に到着。逆光ですが、ガイスラー山群のシルエットがしっかりと見えます。

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教会もかわいらしい!

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ここまで登って来たかいがありました。美しい山が出会えました。見て下さい。お客様のこの笑顔。

本当にこの景色を見ていただけて良かった。ここで約40分間のんびりとこの絵画のような美しい景色を思う存分堪能しました。

この場所に、こんなに長くいる事の出来るツアーは、アルプスウェイだけ!笑

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この後、もう少し登ってみたらまた、そこには、また違う景色が。いつまでも飽きる事なく、何時間でも見ていられる気がしました。

午後からは、電車に乗ってインスブルックへ!

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町からもこんな近くに山が!迫力あります。

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路面電車を横目に旧市街地へ

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今日は土曜日。たくさんの人で賑わっています。

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黄金の小屋根。今日は、ナイトマラソンがあるため、テラスでの演奏会はありませんでした。

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インスブルックで最も荘厳のある教会は1724年に建てられた美しいバロック建築の聖ヤコブ寺院です。寺院に入ると有名な救いの聖マリア像の祭壇もあり、品格があり趣きのある厳粛な雰囲気で包まれています。内装はきらびやか!

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19:00スタートのナイトマラソン。老若男女、障害者、走れない人はストックを2本もってウォーキングスタイルで参加しています。

マラソンは走る事が得意な人だけ参加するものだと思っていました。しかし、様々なスタイルでの参加がある事を知り感動しました。

夕食は、城をレストランに改装したオットブルクで。Mさんの誕生日も祝って最後の晩餐にふさわしい料理をいただきました。

このツアー、晴れの女神3姉妹?のおかげか、よい天気に恵まれオーストリアの山、ハイキングを満喫できました。

ご一緒でき楽しく過させていただきました。ありがとうございました。明日からのウィーンもぜひとも、楽しんで下さい。

小瀬 信広

 

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オーストリア☆オーバーグルグル:ホーエムートパノラマハイキング

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こんにちは、オーバーグルグルから小瀬です。少し雲がありますが今日も晴れ間をありがとうございます。

本日は、ホテルから徒歩3分のゴンドラを利用してホーエムート展望台まで来ました。

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左前方にはガイスベルク氷河を、右前方にはロートムース氷河を眺めながら真ん中の道をアップダウンしながら谷奥へと進みます。

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湿気が高いか?今日は飛行機雲が長く伸びています。お客様は、順調に下りをおりて行きます。笑

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ハイシーズンは一面緑ですが、やや秋の気配を感じさせる道です。

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途中から右に折れ山の中腹を歩くパノラマコースと変化します。眼下の川を眺めながら、前方の氷河を眺めながら。

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遠目から見てみると結構急な斜面ですね。

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ここからは谷へ急な道を降り始めて行きます。次の目的地は、ションヴュースヒュッテ

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谷まで降りたら川沿いのコース。ゆっくりリラックスしながらU字谷を進みます。途中、馬や羊、まだ咲き残っている植物を見ながら。

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この大きな谷は私たちを優しく包んでくれました。

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ヒュッテまでもう少し。

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本日も絶景、氷河、ランチ。。。

素晴らしい一日をありがとうございました。

小瀬 信広

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グリンデルワルト メンリッヒェン~クライネシャイデック

今日のグリンデルワルトは少し曇り空ですが、アイガーは町からも山頂まできれいに見えていたので、ハイキングに出かけました。おなじみのメンリッヒェンからクライネシャイデックのコースです。メンヒとユングフラウのちょうど真ん中に稜線を描くように雲がとどまってしまったのが残念ですが、地面が少しずつ色づき始めた初秋の雰囲気、ハイカーも少なく静かなハイキングを楽しめました。

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クライネシャイデックの少し手前に小さな池があり、そこにもアイガーが映るのです。もう少し青空があったらなぁ・・・との思いもありますが、それでもバッチリ映っていました。これだけうつればOKです。ぜいたくは言いません。

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クライネシャイデック手前、ラウバ-ホルン側少し上の斜面からカウベルの音が聞こえてきたので寄り道してみると、やっぱりいました! 人なつっこくどんどん近づいてきました。

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ユングフラウヨッホはあいにくのお天気でしたが、いろいろお買い物も楽しみました。スイスが誇るチョコレート、リンツの直営店があるのです。好きなチョコをつかみ放題、100g3.90フラン。あれもこれもとカラフルな包み紙に惹かれてどんどん袋に詰めているとレジでビックリ!!! でも直営店なので良心的なお値段です。

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お腹もようやく空いてきたので下山途中のアイガーグレッチャー駅のレストランで遅いランチタイム。団体客もおらず静かに美味しく、本日のお薦めとおなじみのケーゼシュニッテをいただいて、再びクライネシャイデックへと下ります。

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途中のファウルボーデンゼーという近年新しくできた湖では三山がうつるのですが、今回は登山電車を映してみました!!

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グリンデルワルトへ戻る登山電車からも色づき始めた木々がきれいな秋の景色をたっぷりと楽しみました。麓はどうやら青空が戻ったようです。

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足立 真子

 

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オーストリア☆ゼルデン:ガイスラッハコーゲル展望台(本日は観光のみ)

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青空のゼルデンからこんにちは、小瀬です。今朝はゆっくりでした。なぜなら、昨日まで歩きすぎてやや疲れましたから(笑

ゆっくり起きて、ゆっくりの朝食を食べて、ゆっくり出発。ハイキングはしないで展望台観光です。

ホテルからバスでも徒歩でもアクセスできるガイスラッハコーゲル展望台へ。山頂には改築した綺麗なレストランもあります。

 

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中間駅で乗り換えるとこんな大きなゴンドラになります。搬送力がうんとアップ。これならスキーシーズンも長い列が出来る事もないでしょう。

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レストランの上には、四角い展望台が。

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十字架の下で写真を撮ろうとたくさんの人で賑わっていました。順番に交代で譲り合ってが嬉しかったです。

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眼下にはエッツタールが。右奥にいくとオーバーグルグルへの谷です。
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正面もスキー場です。やや急斜面のレイアウトが多いでしょうか?

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ゼルデンの町を一望です。オーストリア、山と谷のミルフィーユ!?

 

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高齢のご夫婦が急坂を下って行きます。下のハート型の池がキュートです。

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靴を気にしない男性陣は、このガレ場を気にせず、どんどん歩いてきました。なので女性人がいません。笑

この後、山頂レストランでお茶休憩、中間駅のレストランでランチ。ゼルデンの町に戻ってウィンドウショッピング。

のんびり三昧の一日でした。

小瀬 信広

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オーストリア☆ゼルデン:ティエッフェンバッハ〜フェントパノラマハイキング

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こんにちは、ゼルデンから小瀬です。今日は少し雲が多いでしょうか。でも元気さで吹き飛ばしましょう!

ホテル前からバスに乗り約35分。途中は氷河有料道路を通ってトンネルで山をつきぬけティエッフェンバッハ氷河駅までやってきました。

 

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本日のハイキングは、ここからフェンタータール、エッツタールアルプスを眺めながらフェントの村までいくパノラマハイキングです。

 

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ヴァイス尾根には新しく降った雪が。白い雪は山の高さを強調してくれます。

 

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こんなパノラマなコースです。左側の谷?

とっても深いです。軽く100m以上はあります。

 

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後ろをみるとエッツタールの山と空。

 

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時折、ハイカーとすれ違います。あんなにハイカーがちっちゃく見える程長いコースです。

 

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ちょうど中間地点にあるヴァイサーカールの湖(池)です。実際はここからが長かった。コースタイムは2時間でしたが、3時間かかりましたね。

 

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谷の深さがわかる写真。谷底には村が見えますが、深すぎて太陽の光がまだ当たっていません。

 

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歩いて歩いて、嫌になって(笑

アップダウン、アップダウンする事4時間!

 

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ようやくフェントの村が見えてきました。ほっとした一瞬です。

変化のあるパノラマコース、おすすめです。

 

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村まで続く車道沿いには、マイナスイオンをたくさん発生して疲れた身体に癒してくれるこんな滝が。つい、休憩してしまいます。

 

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今日は、ピザランチ。3種類のピッツァをみんなでシェアです。

遅めのランチとなったので、おなかすいてました。イタリアではなかったのですが美味しかったです。

 

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素敵なマダムと一緒に記念撮影

今日もよく歩きましたね〜。

小瀬 信広

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オーストリア☆マンダーフェン:ピッツタール・ミッテルベルク氷河ハイキング

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皆様、こんにちは。マンダーフェンから小瀬です。今日も素晴らしい天気、最高です。

本日は、このツアーの目玉でもある氷河ハイキングの日です。氷河の上を歩くなんて通常はなかなかできません。そんな日がこんな快晴でウキウキです。

 

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まずは、地下ケーブルに乗りミッテルベルクの終点駅へ。ここからスキーコースを歩きます。十分な急坂で。

今日は往復するコースなので、後で、ここを登るのかと不安になりますが、気にせず。笑

 

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氷河ハイキングの後に山の中腹にあるブラウンシュバイガーヒュッテまで行きます。

 

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昨日、降雪があったために、氷河の上には雪が。非常に歩きやすかった。

実は、今夏7/31にもこのコースを歩いていますが、前日の雨の為に氷河が氷と化して大変な目に遭っていた事が脳裏からずーっと離れずにいたのです。ぜひ、オーストリア7/31の現地レポートをご覧下さい。同じコースでもここまで状況が変わります。自然の驚異です。

 

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太陽の光と青空と真っ白な雪。最高です!!

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氷河エリアを超えるとガレ場コースに突入。まだ、日陰です。

Oh Nohoo! この氷河コースは簡単に終わらせてくれません。昨晩の冷えで石の上に霜が降りています。日陰の為にまだ、解けていません。石がツルツル〜!

何度か転倒。怪我大丈夫ですか?

 

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なんとか危険エリアを抜けました。

 

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あれ、また霜のコース

 

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山頂もポウダーシュガーをかけた様になったいます。美しいです。

 

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ピッツタールの山々が我々を讃えてくれていました。眼下には昨日行ったリッフルゼーとマンダーフェンの町が見下ろせます。

 

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出発してから2時間15分、ヒュッテに到着しました。達成感があります。みんなで協力してここまでやってきました。全員で思わず万歳。

M様、「74歳、頑張ってここまで登ったゾ!バンザーイ」と喜んで叫んでいらっしゃいました。後からわかったのですが、ほんとはサバ読んでて72歳だったそうです。

なぜに2歳、増やした?? マンザーイって感じです(笑

 

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緊張とスリルの後に食べるランチは普通は口を通らない物ですが、全員、完食してました(笑

美味しかったですもの。

 

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帰りは、登りの氷河。疲れがたまったか、ややペースダウン。

 

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いえいえ、そんな事はありません。こんな大自然の中を歩いて楽しさ一杯です。

何が起きるか予測不能な氷河コース、こんな体験、皆様もぜひどうぞ!

小瀬

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