ボンジョールノ!
本日はコルヴァラから移動。
ポルドイ峠からのハイキング
マルモラーダをバックに
フェダイア湖に向かって
フェダイア湖からマルモラーダ展望台のロープウェイ乗り場マラガ・チャペルへ向かう途中に
マルモラーダ展望台プンタ・ロッカ(3265m)にて
明日はいよいよハイキング最終日です。
現地ガイド
ボンジョールノ!
本日はコルヴァラから移動。
ポルドイ峠からのハイキング
マルモラーダをバックに
フェダイア湖に向かって
フェダイア湖からマルモラーダ展望台のロープウェイ乗り場マラガ・チャペルへ向かう途中に
マルモラーダ展望台プンタ・ロッカ(3265m)にて
明日はいよいよハイキング最終日です。
現地ガイド
皆さんこんにちは!
園原です。
今年はスイスAコースをご案内させていただきます!
サンモリッツ、ツェルマット、グリンデルワルトの3大リゾートを訪れる贅沢な旅です。
まずはサンモリッツエリア。
初日はオスピッツォ・ベルニア駅からハイキングスタート。
「Ospizio」はスイスの公用語の一つロマンシユ語です。
世界遺産ベルニナ線の沿線をラーゴビアンコを眺めながら進んでいきます。
ほぼトレイルは貸切状態です。
今回のツアーは総勢8名様。
森林部に入るとアルペンローゼが咲き誇り、見頃です。
森林部を抜けると高台へ到着し、目の前には雄大なパリュ氷河が現れます。
お昼はグランビュンデン州でもよく食べられている「ピッツォケリ」
そば粉のパスタで非常に美味しい!
そのあと、アルプグリュムの駅からディアボレッツァ展望台へ。
ペルス氷河、モルテラッチ氷河とベルニア山群の絶景です。
初日から天候に恵まれました!
明日は氷河特急でツェルマットへ移動です。
園原 遊
ボンジョールノ!
本日はバスでガルデナ峠へ。
まずはお祈りに?
お花畑を見ながら上ります。
まずはジミー小屋を目指して。
ジミー小屋で絶景を楽しみながら少し休憩。
絶景です!
そしてエーデルワイス。
オレンジリリーも。
コルヴァラ方面をバックに。
エーデルワイス小屋到着、ここでランチ。
コルヴァラへ。
コルヴァラ到着、村のシンボル、名峰サッソンガーをバックに。
本日もお疲れさまでした。
現地ガイド
ボンジョールノ!
本日はバスでサンカッシアーノまで移動、そこからゴンドラでアルタバディアへ。
いよいよハイキングスタート。
高原にはお花畑が。
高原の山小屋レストラン。
セラ山塊、ガルデナ峠や名峰サッソンガーをバックに。
ゴンドラで高原を下り、コルヴァラへ。
コルヴァラ到着。
皆さま、本日もお疲れさまでした。
現地ガイド
ボンジョールノ!
本日はチンクエトーリへリフトでアクセス。
チンクエトーリ(左)とトファーナ・ディ・ローゼス(右)をバックに。
スコイアトーリ小屋からハイキングスタート。
キンポウゲが綺麗です。
アヴェラウを目指してゆっくり高度を上げていきます。
アヴェラウの岸壁直下をトラヴァース。
トラヴァース後、峠を越えて小さな湖へ。
お花畑が広がります。
もうすぐファルツァレゴ峠。
峠に到着後はラガツォイ展望台へ。
左にドロミテの女王、名峰マルモラーダ、右手にセラ山塊。
第一次大戦時の塹壕。
ファレツァレゴ峠に戻り公共バスにてコルチナダンペッツォへ。
皆さま、本日もお疲れさまでした。
現地ガイド
ボンジョールノ!
本日はジアウ峠からのハイキング。
この先の峠を目指して。
ドロミテの黄色いケシ。
峠にて。
ここからはのんびりハイキング。
途中、エーデルワイスや
リンドウが。
少し上ったあとで、ここからはフェデラ湖まで下りです。
フェデラ湖と山小屋。
いよいよランチです。
ドロミテ名物カネデルリ。
アルペンローズと名峰ベッコ・ディ・メッツォディ
これでアルプス三大名花(エーデルワイス、リンドウ、アルペンローズ)が揃いましたね。
帰りはジープでホテルまで。
皆さま、お疲れさまでした。
現地ガイド
本日は、仲の良い4人グループ様をご案内。
お一人の方がちょっとけがをして腰痛、という事で本日はなるべく勾配のない場所をゆっくりコース、をご希望。
湖巡りの中の一部、最初シュテリゼーと、その奥のフルアルプ小屋の往復としました。
結果。。。のんびりできたのみならず、素敵なサプライズが☆
それはタイトルにもある通り、なんと一日でスイス三大花をコンプリートできたのです!
最高の晴天からスタート
最初のお約束フォトポイントで記念撮影。グループリーダーの存在感が素敵です。
素晴らしく澄んだ空☆気持ちいい
マッターホルンを見つめるリーダー。カッコよい。
そして最初のサプライズ・・・な、な、なんと!今の時期にエーデルワイスがっ!
通常は7月なのですが、道中にこの一株だけ、綺麗に咲いておりました。
本当に咲いたばかりなので、ほとんどシルバーみたいな輝きのある白に、小さくて可憐な花・・・驚きました。
その後、注意してみていましたが、本当にこの一株だけ。
せっかちな株だったのかな?いずれにしても、お客様も大喜びで、みつけられて良かったです。
湖は少し波がありましたが、逆さと一緒に写真も撮れて・・・
フルアルプを目指し少し坂を上がると、湖とマッターホルンの眺めが美しい。
アドラーホルンを背景に建つフルアルプ小屋。素敵です。
道中には、スイス三大花その2,ゲンチアナがあちこちに群生。
そして、、、アルペンローゼもちょうど見頃♪
という事で、通常はほぼ不可能な「一日でスイス三大花コンプリート」が実現しました。
ついでに、三大花じゃないけど冴えた蒼が美しいゲンチアナも群生中。
フルアルプではティータイム休憩をし
戻った湖畔でピクニックランチ。
腰痛の方も無理なく歩けて、お花も満喫できました。普段は歩き中心ですが、こんなにのんびりもいいですね♪
***おまけ: 今日のワン*******

スレンダーなシェパード
とっても元気なボーダーコリー。ちょうどお客様の後ろを通るところ。
小枝を咥えて遊ぶのが大好き☆ 湖畔では泳いでいる主を心配したのかワンワン鳴いていて可愛かったです。ボーダーには本当に雄大な自然が似合います。
お客様がご滞在のアパート前で放牧されていた、当地原産種ブラック・ノーズ・シープ。意外にでかくて立派な角。時折寄って来て可愛かったです。
吉原
ボンジョールノ!
本日はハイキング初日でもありいきなりのハイライト、トレチーメのハイキング
朝からいい天気です
スタート地点に向かう途中、ミズリーナ湖へ。
そしてハイキングスタート。
マーモットにも出会えました。
トレチーメが見えてきました。
トレチーメを眺めながら。
最後のコルにて。
アウロンツォ小屋、ゴールです!
皆さま、お疲れ様でした。
現地ガイド
グリューッサホー
今日も快晴、猛暑です。でも標高の高いユングフラウヨッホで涼しい(寒い?)体験ができました
先ずは、ターミナル駅からゴンドラに乗ってメンリッヒェンへ
あたらしい牛さん?
メンリッヒェンから、明日行くシルトホルン方面を眺めて
ハイキングスタートです
今年は残雪が少ないようです
こんなところで小休止
まだまだ進みます
あ、逆さアイガー北壁だ
さあ、ユングフラウ登山列車に乗ってユングフラウヨッホを目指します
途中駅からは素晴らしい氷河とミッテルレギ小屋が見渡せます
ユングフラウヨッホ、スフィンクス展望台到着〜
かつては26kmあったけど今は22kmにずいぶん後退してしまった、ヨーロッパアルプスで一番長いアレッチ氷河
ハイジのおんじと見つめあって
氷河の中、アイスパレスです
歩くのは要注意。転ばないように・・・
外に出て、ユングフラウをバックに
ユングフラウヨッホのセルフサービスレストラン。タッチパネルで注文します。クレジットカードしか使えません
素晴らしい眺めのレストランです
帰りは、最新型3Sゴンドラのアイガーエクスプレスに乗って。アイガー北壁が間近に見上げられます!・・・が、山頂は雲の中でした。遠くにヴェッターホルンと眼下にはグリンデルワルトの村
今日も快晴の中、たっぷり楽しめました。今日のお花たち
アルペンローゼも
杉山なをみ
前回グリンデルワルトでご一緒したお客様と、本日はツェルマットにて王道の湖巡り☆
少し波だってはいましたが、逆さはバッチリ☆そして何より心地よい晴天♪
湖畔では、絵を描いている方に遭遇!上手・・・
個人的お気に入りのひとつ、白いトチナイソウがいっぱい咲いていました。
逆さマッターホルンを挟んでツーショット
ふたつ目の湖目指して急な坂を下ります。
でも、ずっとマッターホルンを眺めながらの歩きなので疲れを感じません。
本日のベストショット☆
そして途中…ヤギの放牧の群れに遭遇!
仔山羊がたくさんいて、とても可愛かったです。ちゃんと日陰と親の陰で守られてる♡
・・・ユニコーンか何かみたいで神々しい。
ふたつ目の湖もバッチリ。かつ、なぜか湖畔には誰もいなくて貸し切り状態でした。ラッキー☆
チョウノスケソウがちょうど見頃。
三つめの湖では、みんなで靴を脱いで水遊び♪
水をかけあいはしゃぐお二人。そしてこの後ハプニングが…あっこの先はその場にいた人だけの話にしておきます笑
三つの湖を堪能のあとは、ゴルナーグラート鉄道に乗り展望台に行くお二人をお見送り。
本日も楽しい一日を、ありがとうございました(^^)/
お客様が撮って下さった一枚。