スイスパッケージAコース グレイシャーパラダイスへ

ツア−6日目の今日は、黄金色に輝く朝焼けのマッターホルンでの幕開けです。昨日の降雪のおかげで、この時期にしては珍しい真っ白なマッターホルンのお目見えです。最高の朝焼けショーでしたね。この快晴の中、360度ぐるりと見渡せる標高3883mの展望台、グレイシャーパラダイスへ。寒さは半端ではありませんでしたが、素晴らしい眺めを堪能できました。そうそう、ブライトホルン登頂をみんなで応援もしましたね。

黄金に輝くマッターホルン

黄金に輝くマッターホルン

真っ白にお化粧しました

真っ白にお化粧しました

快晴バンザイ

快晴バンザイ

氷河の上は、最高だけど寒い!

氷河の上は、最高だけど寒い!

いってらっしゃい。頑張って〜

いってらっしゃい。頑張って〜

寒い時はお茶タイム

寒い時はお茶タイム

展望台からの眺めは最高〜

展望台からの眺めは最高〜

スイス国内に納まりきっているお山の中で1番高いドームをバックに

スイス国内に納まりきっているお山の中で1番高いドームをバックに

こちらは本当の最高峰モンテローザをバックに

こちらは本当の最高峰モンテローザをバックに

 

 

 

こんなタンクでお水を高いところまで運びます。

こんなタンクでお水を高いところまで運びます。

シュヴァルツゼーまで降りてランチタイム。景色はいいけど、寒いからテラス席でのランチは断念。ここから、ツェルマットへ降りた方々、ハイキングを楽しんだ方々と、それぞれ午後のひとときでした。

ジャガイモ料理のロシィティに目玉焼きとチーズがニッてます。お山の定番料理。

ジャガイモ料理のロシィティに目玉焼きとチーズがニッてます。お山の定番料理。

はい、仲良く歩きましょう

はい、仲良く歩きましょう

すごい群生でした

すごい群生でした

お花畑とマッターホルン北壁

お花畑とマッターホルン北壁

そうじゃなくて、こうやって撮るんだよ

そうじゃなくて、こうやって撮るんだよ

北壁のほとんど見えました

北壁のほとんど見えました

北壁素敵・・・ん?

北壁素敵・・・ん?

楽しく歩いた後は、搾りたてミルクでカンパ〜イ

楽しく歩いた後は、搾りたてミルクでカンパ〜イ

ねずみ返しの小屋

ねずみ返しの小屋

ツェルマットのパトカーはもちろん電気自動車です。

ツェルマットのパトカーはもちろん電気自動車です。

杉山なをみ

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ツェルマット☆クライン観光とガンデック小屋

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 天気 :晴れ

最高気温:17℃

最低気温: 3℃

皆さん、こんにちは。ツェルマットから河野です。

本日朝は快晴、通称「日本人橋」は、「アジア人橋」と化して、多国籍のお客様で賑わっておりました。

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このマッターホルンを撮影する為です。

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さて、本日は4名のお客様と、ゴンドラに乗車して、シュバルツゼーを経由し、

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ロープウェイを乗り継いで、標高3820mに到着、シネマラウンジに立ち寄り、

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マッターホルン登頂の気分を味わい、

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標高3883mの展望台に到着。

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風もあり、非常に寒かったので、レストランでコーヒーブレイク。

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クラインマッターホルン(マッターホルン・グレイシャー・パラダイス)から下る際、新ゴンドラの建設が、急ピッチで行われておりまし
た。

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さて、トロッケナーシュテークまで戻り、

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ハイキングの方をスタート。

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ガンデック小屋がオープンなのを確認し、

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岩の山道を、ゆっくり上がって行きます。

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モンテローザ山群も、美しい姿です。

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このコースには、岩につけられたペンキなどの目印が多く、しっかり確認しながら進みます。

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途中、ちょっと凍っている箇所もありました。

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この様な、岩ガレの道を上って行きます。

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本日は、ヘリコプターが、何度も物資を運んでおりました。

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おっと、ガンデック小屋が見えてきましたよ~。

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あまりお花はありませんでしたが、ウンランソウなどが頑張って咲いておりました。

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3029mのガンデック小屋に到着。

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ここからは、雄大な景色を見ることが出来ます。

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ブライトホルンから流れ出た氷河が、間近にあり、

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ゴルナー氷河も。

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おっと、こんな所にもメイドインジャパン。

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さて、本日は寒かったので、小屋の中の方に入れて頂き、

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お待ちかねのランチタイム。

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こちらのレストランのお薦めはオムレツ、皆さん、「マウンテン・ガイド・オムレツ」を頂きました。

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この周辺には、リンドウも綺麗に咲いており、

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ブライトホルンも間近です。

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さらに、この小屋(ヒュッテ)には、20人ほど宿泊も出来、

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お勧めのハイキングコース、ヒュッテ、食事です。

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では、トロッケナーシュテークに向けて戻りましょう。

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下りは、より慎重に歩を進めます。

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歩行時間は短いものの、雄大な自然を堪能できる、楽しいハイキングコースでした。

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グリンデルワルト☆メンリッヘン~クライネシャイデック

グリュッツィ!

グリンデルワルトよりヨウロウがお届けしています。

本日は、メンリッヘンからクライネシャイデックの約2時間弱のハイキングを楽しんできました。

まずはロープウェイの駅でアルプホルンを吹く人形とパチリと記念撮影!

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今日は昨日と打って変わって、お天気がバッチリOKです。

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トレイルの横に少し雪が残っていたのですが、イワカガミダマシが群生していました。

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岩場に咲いたフランスギクが可憐です。

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メンリッヘンからクライネシャイデックのハイキングコースはアップダウンが少ないので、初心者にもお勧めのコースです。

そしてハイキングの後は、景色の良いレストランでランチです。

あら、レストランに珍客?キバシガラスがテーブルの上にとまっています。

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見晴らし台まで登ることができますよ。

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スイス料理のひとつ、ケーゼシュニッテ。今回はパイナップル入りを頼んでみました。こちらは19.5スイスフランです。とろけるチーズがたくさんパンの上にのっています。アツアツです。

飲み物はHimbeerというラズベリーシロップ。こちらは3.5フラン。

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そしてホームメイドのベリーケーキもいっしょにいかがですか?こちらは毎日入っているフルーツの種類が変わる様です。

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ハイキングとスイスグルメ。どちらも堪能できました。

それではまた。

ヨウロウ

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オーストリアこだわりハイキング7日目☆前ゴーザウ湖&奥ゴーザウ湖往復ハイキング

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皆様、こんにちは、オーストリア・シュラドミングから小瀬です。

雨に降られてしまいました。山の天候だから、こんな日もありますが。

本日は朝から専用車へ移動し、前ゴーザウ湖と奥ゴーザウ湖の往復ハイキングに行ってまいりました。

雨が強かったので駐車場前のレストランでお茶をしながら小雨になるのを待って出発しました。

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前ゴーザウ湖の手前から。なんとなくダハシュタイン山塊がぼんやりと浮かんでいます。山の景色が正面に見ながら歩くことのできる、湖左側の車道コースからスタート。(本日はあまり関係ありませんが 笑)

 

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右手にゴーザウカムが見えてきました。

 

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昨日は、ダハシュタイン山塊(正面)の裏を歩いていたんですね。感慨深いです。

 

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舗装道路から、樹林帯に入りました。

 

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途中、川の流れが池となり、神秘的な雰囲気をつくりだしていました。

 

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徐々に高度をあげ、(約200m)登り切ると、奥ゴーザウ湖に近づいてきます。

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ゆっくりと休憩を挟みながら約2時間、奥ゴーザウ湖に到着。片道7km前後ははあるでしょうね。

 

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湖の奥、ヒンテレー・ゼーアルムのヒュッテでランチ。

メニューはあまり多くはないですが、肉団子スープやソーセージ、カイザーシュマーレンなど、オーストリアの典型的な山岳料理が楽しめます。

 

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ラッキーなことに雨もあがりました。空も明るくなり、山々も出て来ましたね。

水面がおだやか、逆さダハシュタイン山群。幻想的で美しい。

 

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さすがに、ここまでくるとほとんどハイカーがいません。誰もいない静かな空間。晴れの日には、のんびりと湖畔で昼寝してみたいです。

 

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帰路は、前ゴーザウ湖で山側の自然の多いコースを歩く予定だったのですが、落石の危険性があるため、断念。再び、午前中歩いた車道を歩きました。

しかし、なんだかんだと本日も山を見ることができ楽しい散策となりました。

この後はハルシュタットへ移動します。

小瀬信広

番外編:専用車の陽気なドライバー:クリスチャン(左)とクリストフ(右)

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ミューレン☆アルメントフーベルでお花畑を楽しむ

グリュッツィ!

ミューレンからヨウロウがお届けします!

今日はアルメントフーベルのお花畑を堪能してきました。

まずはミューレンの散策。かわいい教会やお家がたくさんあり、写真を撮るだけで絵になります。

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そして、ミューレンからケーブルカーに乗って約5分で標高1907mのお花の谷に到着します。

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ミューレンから見えるユングフラウ三山をパチリと写真に収めました。

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ゆっくりと高山植物を見ながら、レストランSonnenbergでランチをしました。

濃厚なトマトスープはパンにつけて食べるとちょうど良いです。

ホットドッグの上にはフライドオニオンがのっていて、カリカリと香ばしく美味しいです。

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山の景色を見ながら、お花畑のすぐ横のレストランでゆっくりするのもスイスのお楽しみのひとつです。

それではまた!

ヨウロウ

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スイスパッケージAコース ツェルマット湖巡りとゴルナーグラート

ツアー5日目です。本日は、ツェルマットエリアの湖めぐりにご案内しました。出発時は、どんより曇っていましたが、スタート地点のブラウヘルドに到着したら、なんとマッターホルンが顔を出しました!写真には収められませんでした。すいません。逆さマッターホルンが見られるシュテリーゼーまで辿り着いた時には、またマッターホルンは雲の中に隠れてしまいましたが、素敵な水面をたたえる湖の素晴らしさは満喫していただけましたよね。

地下ケーブルにて

地下ケーブルにて

さて、今日も楽しむぞ!

さて、今日も楽しむぞ!

青空が出てきたよ〜

青空が出てきたよ〜

エーデルワイス見つけました!

エーデルワイス見つけました!

逆さマッターホルンは見えませんでしたが

逆さマッターホルンは見えませんでしたが

逆さ私たちで〜す。

逆さ私たちで〜す。

おっ。マーモットも顔を出してくれました。

おっ。マーモットも顔を出してくれました。

グリンジゼーも素敵ですね。

グリンジゼーも素敵ですね。

まだ翁になっていないオキナグサ見〜つけた。

まだ翁になっていないオキナグサ見〜つけた。

 

逆さマッターホルンはお預けですか

逆さマッターホルンはおあずけですね

氷河の解け水はこんなに白く濁ってます。

氷河の解け水はこんなに白く濁ってます。

春ですね〜。おたまじゃくしが元気いっぱい。

春ですね〜。おたまじゃくしが元気いっぱい。

氷河が削っていった堆積土砂をモレーンといいまs・

氷河が削っていった堆積土砂をモレーンといいます。

アドラーがちゃんと鷲に見えました

アドラーがちゃんと鷲に見えました

へ〜こんなに簡単に薄く剥がれるんだ

へ〜こんなに簡単に薄く剥がれるんだ

ほうらこの通り。

ほうらこの通り。

 

3時間半ほど歩いて、リッフェルアルプに到着しました。雨が降ってきそうだったのであわてて駅に駆け込みました。そこから、ゴルナーグラートへ上がってみたら、な、な、なんと!雪が降ってきました。びっくりです。寒くて何も見えない中でも、楽しく遊んでしまうポジティブさ!脱帽です。

夏でも、雪だるま

夏でも、雪だるま

寒〜いよ〜

寒〜いよ〜

 

あれ?外を見てください!氷河が見えてきてます。あっ。お山たちも見えてきました。粘ってみるものです。展望台でじっとこの時を待っていました。ぐるりとお山が見えました。

氷河が見えてきた

氷河が見えてきた

ん?ヴァイスホルン?

ん?ヴァイスホルン?

最高峰のモンテローザも!

最高峰のモンテローザも!

やったね!

やったね!

bルグドールも大喜び!

やったね!

杉山なをみ

 

 

 

 

 

 

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エンガディン☆お花畑祭り

皆さん、こんにちは。

エンガディンより吉原です。

 

今日のお天気:朝夕雨、日中うす曇り

最高気温:12度

最低気温:4度

 

これまでの異常な暑さとは打って変わって、2・3日前から寒波の影響で雨・雨・雨…

山頂は冠雪。。。のサンモリッツとなりました。

そんな中、雲の合間を縫ってハイキングへゴー☆

 

行き先は、落ち着いた雰囲気とお花畑が素晴らしい

シルスマリア~Isola(イゾラ)往復です。

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これまで暑かったお陰で…

いつもより早く、イブキトラノオが満開です。

ゆらゆら揺れるピンクが可愛らしい。。。

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澄んだ色の湖とも、いいコントラストです。

ゴール付近では、アルペンローゼも満開&群生で見事でした。

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Isolaでは、ここで放牧しているヤギさんのチーズ直売所があります。

スイスが誇る、BIO認証付き。

とてもフレッシュ、かつしっかりしたお味で

お客様(そして私も)もれなくご購入~~~♪

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直売所お姉さまより

「日本人の方が、サンモリッツだけじゃなく

こんな所まで来てくれてうれしいわ♪」

とのこと。

 

はい、個人旅行アルプスウェイだから出来る技でございます☆

 

お買い物の後は、集落唯一のカフェで自然を感じつつお茶タイム。

青空も出てくれて、お空も味方してくれたハイキングでした。

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地元をよく知るガイドならではのコースや情報満載。

スイス旅行は、アルプスウェイにお任せください。

お見積もりは無料で承っておりますので、

お気軽にページ内の赤アイコン「AlpsWay」をクリック☆

 

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ツェルマット☆幻想的なマッターホルンと湖巡り

 

天気 晴れのち曇り

最高気温 13℃

最低気温 10度

 

こんにちは!ツェルマット担当の刑部です。本日は仲良しのご夫婦と湖巡りに行ってきました☆

まずは出発前に一枚

 

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ブラウヘルドに到着したら、なんとマッターホルンが見えていました!急いで写真を撮ります

雲が多いですが、それもまた幻想的!

 

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見えてよかった!!

 

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お写真は良い旅の記念になります。

見返して、あの時あんなことしたな、なんて思い出がよみがえってきたり

 

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ステリーゼーに到着です☆

 

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晴れていますが、マッターホルンは雲の中に隠れてしまいました。

人もあまりいなくて、のどかでした

 

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少し休憩をはさみ

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グリンジゼーへ

向かう途中に、シュバルツナーゼ(羊)がいました

懸命にえさを食べる羊と記念撮影

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到着です☆

 

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次はグリュンゼーへ

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きれいな緑色です

リッフェルアルプに到着し、お昼ご飯を食べに向かいます

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リッフェルアルプリゾートのトロッコ列車がいたので、ここでも一枚

 

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スイス料理のロシティーとヤギのサラダをご注文

サラダもロシティーも、結構なボリューム!!

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お食事後は

ゴルナーグラート鉄道に乗ってツェルマットに帰ってきました

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本日は長い行程お疲れ様でした☆

逆さマッターホルンは見られませんでしたが、のどかなステリーゼーと、エーデルワイスなど楽しんでいただけましたでしょうか?

楽しいお時間を共有させて頂きありがとうございました

また是非ツェルマットにご夫婦でいらして下さい☆

 

刑部 美鈴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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★ツェルマット★北壁ルート!

みなさん、ツェルマットから北園がレポートします。

今日は私のお気に入りルート「マッターホルン北壁」をご案内いたしました。
シュバルツゼーから歩きはじめ、ツムットを経由して歩くコースは標高を下げるに従って植生が変わります。バラエティに富んだコースなのです。

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スイスには何度も足を運んでいるお客様ですが、悪天候のためマッターホルンを眺めることができずにいたそう・・シュバルツゼー到着後、ようやく対面できました!!

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本当によかった!思わず見えたときは拍手しましたね〜

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しばらくは青空も続き、、、

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ここから少し天候が崩れてきました(泣)

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放牧されている牛も心なしか嬉しそう

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目的地の1つでもあるチーズ小屋も営業中!熟成3ヶ月のチーズをお買い上げいただきました。

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そしてそして、ツムット村でのランチ!

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↑結構ピリ辛でしたが、冷えた体を温めてくれました!

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オーストリアこだわりハイキング6日目☆Krahbergzinken登頂!!

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皆様、こんにちは、小瀬です。

昨日から2泊で自然遺産ダハシュタインの麓、シュラドミングに滞在しています。本日は、そのダハシュタインの勇姿を眺めるために少し登山要素のあるハイキングに出かけました。

天候も良い方に外れて晴れです!

目的のダハシュタインも存分に堪能できました。

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ホテル近くのゴンドラを利用しプラナイ山岳駅1,828mからスタート。

 

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ここからの眺めも素晴らしく、すでにエンスタールの奥にダハシュタイン山塊が広がります。

 

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遥か彼方まで続くエンスタール、この谷も美しいですね。

 

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キンポウゲ畑で、ダハシュタイン山塊をバックに記念写真。お花も楽しめるオーストリア。

 

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こんなところにワタスゲも!

巨大な絨毯のようにあたり一面に広がっています。

 

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1,906mのプラナイビューポイントを過ぎると今度は徐々に下りになってきました。

 

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ベンチに寝ていた地元のオーストリア人に写真を撮ってもらいました。私も一緒に。

 

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今日のハイキングは、正面に見えている一番右の山の山頂を目指します。

1,833mのクラーベルクザッテルから登り返し、標高差300mクラーベルクツィンケン2,134mを目指します。

 

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コースタイムは、1時間15分ですが、1時間45分くらいのペースで行きましょうか。

 

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見上げるほどの斜面は、やはりきつかった。

相当歩いて来ましたね。プラナイビューポイントが遥か後ろに見えています。

 

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まさに谷、渓谷の王国、オーストリア。

高く高く登って来ると反対側の谷には、山脈と谷の重なりあっているのがハッキリとわかります。

 

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こちらは、急峻なV字谷。深い渓谷です。斜面には九十九折りの道が。誰か登るのでしょうね。

 

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ゆっくり休憩をとりながら、しかし、一歩一歩確実に登って来ると、山頂の十字架が見えて来ました。

継続は力なりとはよく言ったものです。「あそこまで行くのか?」と思ったお客様もいらっしゃったでしょう。しかし、確実に到達できるのです。

 

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最後のクサリ場。滑落したら止まりませんので確実に渡りましょう。

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7名の方が登頂。登頂時間は、驚きの1時間10分!!本当にお疲れ様でした。

山頂には、登頂者日記が設置されており、日付と皆様の名前を記入することができました。

その日記は、2017年3月20日からはじまっていましたが、日本人は我々のグループのみです。

バンザーイ

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山頂から少し降りた広い草原で、ダハシュタイン山塊を見ながらピクニックランチ。幸せなひと時でした。最高です。

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 さあ、下山。

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コースには樹林帯もあり、バラエティに富んでおり飽きさせません。

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達成感のあるハイキングコースでした。このコース、おすすめします!!

 

プラナイ山岳駅のレストランでお茶をして下山。

そのまま、シュラドミングの街を散策しました。綺麗な街です。

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番外編1:スイスなら、リヴェッラ! オーストリアは、アルムドゥドラー

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番外編2:オーストリアのお土産なら、特製切手:男性用伝統の革のショートパンツ。スワロフスキーのスパンコール付きとガラスケースに入ったキリストの記念切手(2mmくらいの厚み)

どこで入手可能か?私までお問い合わせお待ちしてます(笑

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