Alpsway special パッケージツアー報告

皆様こんにちは!

夏真っ盛りを迎えようとしているスイス。青く澄んだ広大な大空。そよ風にゆらゆら揺れる色とりどりの花々と緑香るアルプ。白銀の4000m級の山々。全てがまるでおとぎ話のような状態です☆

そんな中、6月下旬から10日間の日程にてスイスリピーターに1番人気のツェルマットと断崖絶壁の山上の村ミューレンに宿泊する少人数限定のパッケージツアーが開催されました。ツェルマットでは、朝焼け輝くマッターホルンとその姿が美しいステリゼーに近いフルアルプ小屋に宿泊することもこのツアーの魅力。今回のご参加者は2組のご新婚さんを含む総勢11名。皆様早々に意気投合し、氷河の村サースフェー観光を皮切りに、ツェルマットやミューレンエリアのハイキングはもちろん、富士山よりも高所にある展望台観光、清潔で居心地よいホテルライフや青空の下スイスの郷土料理を舌鼓され、あっという間の10日間を過ごして頂けました。皆様十二分にスイスを満喫されて本当によかったです!これから、沢山の花々がより色鮮やかな季節を迎えます。これからスイスへお越しの皆様ご期待くださいませ!                                                           斎藤 栄作

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Schwarzsee-Stafelalp-Zmut-Zermatt

ひつじ 北壁 シュバルツゼー

今日も朝から完璧な青空の下、シュバルツゼー〜シュタッフェルアルプ〜ツムット〜ツェルマットまでのMatterhorn-Trailを歩きました。このコースの魅力はマリアツムシュネー礼拝堂が佇む牧歌的なシュバルツゼー、マッターホルン北壁の眺め、ツムットの美しい集落や放牧されてるひつじ、牛などにも出会うことができます。

レポート:森下雅史

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グリンデルワルト☆コンディションレポート

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2013年7月7日
天気:晴れ
最高気温:28℃ 最低気温:12℃
日の出時刻:5 時 44分
日の入時刻:21 時 26分
報告者 土屋紀子

<クライネシャイデック/メンリッヘン>
メンリッヘン~クライネシャイデックのハイキングコースはOPENしました。ただ所々に残雪があります。しっかりとした靴をお勧めします。クライネシャイデック~アルピグレンのコースはOPEN。お花もきれいに咲いています。
アイガーグレッチャー~クライネシャイデックのコースもOPENしました。雪どけの水で足元が悪い所もあります。緩やかな下り坂が続きますので、滑りやすく転倒者もいます。しっかりしたハイキングシューズをお勧めします。黄色いキンポウゲが咲いてます。

<フィルスト/バッハアルプゼー/グローセシャイデック/ブスアルプ方面>
フィルスト8:30~16:30まで運行しています。
フィルスト~バッハアルプゼーのコースはOPENしてます。
シュレックフェルドからグリンデルワルドまではハイキング可能です。テラッセンウェグ周辺はお花の絨毯をご覧いただけます。
グローセシャイデック~フィルストまでのコースはOPEN。途中、残雪もありますが、気を付けて歩いていただければ問題ない程度です。現在、お花の絨毯をご覧頂けます。
ブスアルプまでのバスも時刻表通り運行しています。

<シルトホルン・ミューレンエリア>
シルトホルン・ピッツ・グロリア回転展望レストランもOPENしています。
アルメントフーベルもOPEN。お花畑をお楽しみ頂けます。
グルッチュアルプからミューレンまでの線路沿いハイキングも可能です。
ラウターブルンネンからシュテッヘルベルグまでの谷底はお花の絨毯に覆われています。

◎主に咲いている花◎
イワカガミダマシ、スミレ、オキナグサ、ワスレナグサ、キランソウ、イブキジャコウソウ、トチナイソウ、チチコグサ、サクラソウ、タンポポ、キンポウゲ、キンバイソウ、フウロソウ、アカツメクサ、フキタンポポ、ミヤコグサ、トウダイグサ、リンドウ、ヒメハギ、シオガマギク、オクエゾガラガラソウ、ユキノシタ、シオガマギク、タマシャジン、ギシギシ、クロッカス、リュウキンカ、ムシトリスミレなど。

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サンモリッツ☆コンディションレポート

サンモリッツコースコンディションレポート

作成日:2013.7.7
日の出:5:35
日の入:21:15
天候:晴れのち曇り
気温:最高20℃ 最低 8℃

作成者:養老智子

ハイキングコース状況
*ムオタス ムラーユ〜アルプ ラングワルト(パノラマヴェグコース)
距離:5.5km、高低差238m、最高到達点:2456m、所要時間目安:2時間
コンディションは良好です。ミネズオウやキンポウゲ等が咲いています。
履きなれた登山靴が必要です。
アルプ ラングワルトからポントレジーナへの下りはスキー用のリフトですので、乗車前にバックパックを前に持った方が良いです。
健脚の方はセガンティーニ小屋(標高2731m)経由のコースもおすすめです。

*オスピッツォ ベルニナ〜アルプ グリュム
距離:5.8km、高低差:270m、最高到達点:2355m、所要時間目安:2時間
コンディションは良好です。ハイキングコースに雪はありません。アルペンローゼが咲き始めました。

*ムルテル~スルレイ峠~ロゼック谷
距離:6.0km、高低差:756m、最高到達点:2755m、所要時間目安:3.5時間
コースがオープンしましたが、ムルテルからスルレイ小屋へのハイキングコースの半分以上が雪です。軽アイゼンが必要です。
スルレイ小屋からロゼック谷のコンディションは良好です。長い下りが続きます。

*ポントレジーナ~ロゼック谷
距離:7.5km、高低差:194m、最高到達点:1999m、所要時間目安:2.5時間
なだらかな登りが続きます。コンディション良好。カラマツの林間コースを歩きます。
ベンケイソウやキンポウゲ、イブキトラノオが綺麗です。
ホテルロゼックではセルフのレストランとサーブのレストランがあります。
ここから馬車に1時間乗って、ポントレジーナまで戻れます。

*フルチェラス(2312m)~フェックス谷~クラスタ〜イゾラ〜シルスマリア(1809m)
距離:8km、標高差:503m、最高到達点:2312m、所要時間目安:5時間
コンディションは良好です。フルチェラスの展望台からフェックス谷に向かって下りていきます。急な下りもあります。フェックス谷からシルスマリアまで馬車も利用できます。キンポウゲやレースフラワーが綺麗です。
クラスタは小さな街でここから馬車に乗る事もできます。
イゾラからシルスマリアは途中から湖沿いを歩きます。お花畑と湖の中の小島がとてもきれいです。

*モルテラッチ氷河往復
距離:往復5km、高低差:114m、最高到達点:2010m、所要時間目安:2.5時間
コンディションは良好です。平坦な道を氷河の末端に向って歩きます。氷河の末端の30mほど手前に「ここより入ると危険を伴います」の立て看板があります。
氷河からの水流の流れが速くて迫力があります。アルペンローゼも咲いています。

展望台等のオープン状況
*ディアボレッツァ展望台(2984m):オープン:8:30始発(基本的に30分間隔)
*ピッツ・ナイール展望台(3030m):オープン:8:20始発(基本的に30分間隔)
*ムオタス・ムラーユ展望台(2448m):オープン:8:10始発(基本的に30分間隔)
*コルバッチ展望台(3305m):オープン:8:25始発(基本的に20分間隔)
*サンモリッツシルバーバーン:オープン:8:30始発(基本的に30分間隔)
*フルチュラス展望台:オープン:8:30始発(基本的に30分間隔)
注)時期によって始発・最終時間、運行間隔等が変わる場合があります。

主に咲いている花
キンポウゲ、キジムシロ、オミナエシ、サクラソウ、コケモモ、トウダイグザ、アルペンローゼ、オキナグサ、チョウノスケソウ、マジョノツメ、レースフラワー、バターボール、シャジクソウ、アンティルス ブルネラリア、コロニラ、ヒメハギ、トチナイソウ、オドリコソウなど

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スルレイ小屋近くにて撮影

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コンディショニングレポート ツェルマット

2013年7月7日

天気:晴れ

最高気温:22℃ 最低気温:9℃

日の出時刻:05時 50 分 / 日の入時刻:21時17分

報告者:伊藤 翔太

 

<ゴルナグラートエリア>

□上り 始発07:00発 -最終19:24発(6/21-9/15) 約24分間隔で運行。所要約33分。

□下り 始発07:35発 -最終20:07発(6/21-9/15) 約24分間隔で運行。所要約44分。

 

8:24、8:48発の列車は非常に混雑しています。

逆さマッターホルンの映るリッフェルゼーで有名なローテンボーデンからリッフェルベルクのコースは残雪が少々ありますが、ようやく歩くことができるようになりました。

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コース上では、アルプス三大花のひとつで鮮烈な青が印象的なゲンチアナ(エンツィアン)というリンドウが咲き誇っています。

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<スネガエリア>

□ツェルマット-スネガケーブル

08:30-18:00 10-20分間隔で運行。(6/15-6/29、9/15-10/13)

08:00-18:00 10-20分間隔で運行。(6/29-9/15)

□スネガ-ブラウへルド

08:15-17:00 (6/29-9/15)

08:40-16:30 (9/16-9/29)

□ブラウへルド-ロートホルン

08:20-16:40 20分間隔で運行(6/29-9/15)

08:50-16:00 20分間隔で運行(9/16-9/29)

 

ブラウヘルドまでのゴンドラ及びロートホルンまでのロープウェイも6/29から運行を開始しました。

ブラウヘルドからステリーゼーへのコースは残雪もなく、問題なく歩くことができます。リンドウをはじめ、オキナグサ、キンポウゲ、タンポポ、サクラソウ、ユキノシタ、アブラナなど色とりどりのお花が目を楽しませてくれます。

 

 

<クラインマッターホルンエリア>

□ツェルマット-フーリー

08:30-16:50  (5/6-6/28、8/26-10/13)

06:30-17:50  (6/29-8/25)

 

□フーリー-シュバルツゼー

08:40-16:30  (6/15-6/28、8/26-10/6)

08:00-16:30  (6/29-8/25)

 

□シュバルツゼー-トロッケナーシュテック

08:50-16:15  (6/15-6/28、8/26-9/8)

08:10-16:30  (6/29-8/25)

 

□トロッケナーシュテック-マッターホルングレイシャーパラダイス

09:00-16:05  (5/6-6/28)

07:00-16:20  (6/29-8/25)

09:00-16:20  (8/26-10/13)

 

□フーリー-トロッケナーシュテック

08:40-16:20  (5/6-6/14)

06:45-08:00  (6/29-8/25)

08:50-16:30  (8/26-10/13)

 

シュバルツゼーからシュタッフェル、ツムット経由でツェルマットに至るコースは残雪もなく問題なく歩くことができます。ツムット近辺はツェルマットで最も多くの数と種類のお花が咲いており、一面のお花畑の中を歩くことができます。

 

 

◎咲いている花

タンポポ、キンポウゲ、キンバイソウ、リュウキンカ、フウロソウ、ワスレナグサ、トウダイグサ、リンドウ、トチナイソウ、カタバミ、オクエゾガラガラ、オキナグサ、アンティリス、オミナエシ、ミヤコグサ、コロニラ、イワツヅリ、サクラソウ、スミレ、ユキノシタ、キランソウ、ギシギシ、アキギリ、アキノス、ヒプポクレピス、ヒメハギ、ウンラン、バルトシア、クワガタソウ、ツリガネソウ、シオン、ヒナギク、マンテマ、コケマンテマ、ミミナグサ、ケルネラ、ナズナ、コケモモ、クマコケモモ、アルペンローゼ、ベンケイソウ、チョウノスケソウ、イヌバラ、セリ、シオガマギク、ヤエムグラ、ムシトリスミレ、ハクサンチドリ、イブキジャコウソウ、オオバコ、ホモジネ、アザミ、ハンニチバナ、キジムシロ、イワダイコンソウ、エゾノチチコグサ

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ラガッツォイ展望台&5トーリ(ドロミテ1)

皆さんこんにちは。ドロミテに戻った澤田です。

本日は、新しいツアーのハイキング初日ということで、体慣らしのゆったり行程でご案内しました。

朝が一番雲が少ないという天気予報だったので、まずは展望台へ。ファルツァレーゴ峠からロープウェーでラガッツォイに上りました。コルチナNo1の展望台からは、コルチナを取り囲む名峰はもちろんのこと、ドロミテ最高峰マルモラーダ、セラ山塊まで望め、ドロミテオールスターが360度で一望です。

アベラウ周辺の残雪がまだあったので、初日は安全第一と山頂までの軽ハイキング。

SANY5571山頂付近にてセラ山塊をバックに

 

ファルツァレーゴ峠に戻り、峠付近のお花を楽しんでからバスで5トーリへ移動しました。

SANY5576ファルツァレーゴ峠に咲き誇るチョウノスケソウ。青空が眩しい!

5トーリでは、5トーリまでのお花を楽しむ軽ハイキングと絶景山小屋でのグルメランチを楽しみました。

SANY5582SANY5588

ゲンティアナ・ベルナとクローダ・ダ・ラーゴ              5トーリからラガッツォイを望む

SANY5589実はロッククライミングをしている人がいます。見えますか?

今日はあまり歩かず、ゆったりと景色を楽しむ一日。早めに町に帰って、コルチナの街をみなさんそれぞれ楽しまれました。

澤田京一郎

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アオスタ四大名峰を歩く~ヴェニの谷編

皆さん、こんにちは。

本日はクールマイユールから西側の谷、ヴェニの谷に行ってきました。ツール・デュ・モンブランで有名なコースの一部でもあり聳えるモンテビアンコ(モンブラン)南壁や眼下に広がるコンバル湿原を望むことができます。

ホテル前より

ホテル前より。今日も快晴!

迷子石

コンバル湿原へ向かう途中にはまだまだ残雪もところどころあります。ときにはこんなものまで。

コンバル湿原

コンバル湿原。

エリザベッタ小屋にて

もう少し足をのばしてエリザベッタ小屋まで行ってきました。

コンバル湿原脇を通って

エリザベッタ小屋からコンバル湿原へ。

最終日も天候に恵まれたっぷりハイキングを楽しむことができました。ついつい歩行距離も長くなってしまいました。参加者の皆様、本当にお疲れ様でした。

田口貴秀

 

 

 

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三島96三南会 シャモニ-編

マッターホルン様々な角度から楽しんだ後は、シャモニーに移動してきました。曇り空の中、まずはマッターホルン初登頂を成し遂げたウィンパーのお墓参りへ。

その後、ドリュー、グランドジョラスなどの峰やメールドグラス氷河を望むモンタンベールへ。古い登山用具や昔のシャモニーエリアの写真が展示されていたりと、非常に趣のある山岳ホテルでの滞在をお楽しみいただきました。

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翌日のハイキングは小雨が降る中、エギュドミディへのロープウェイ中間駅プランドレギューへ歩きました。その後雲に覆われたエギュドミディへ登ると、雲の上に出てモンブランを初めとする名峰や迫力のある氷河をご覧いただけました。

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ブレバンからフレジェールのハイキング日は朝から快晴。シャモニーの街を挟んでモンブラン山群を望んでのハイキングを楽しみました。

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明日はスイスにもどりグリデンルワルトへ。どうかアイガーも姿を現してくれますように

神崎裕一

 

 

 

 

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オーストリア絶景山小屋にも宿泊10日間 その2

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オーストリアツアーも後半、ツェルアムゼーからバスで30分、ブライトライナイーから800mの標高差、登り3時間のベルリナーヒュッテへ出発!

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最初のパートはゆるやかな斜面を登って行きます。

 

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都中からは斜度もきつくなって最後のパートを登って行きます。

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最後のパートを登ると、こつ然と姿を現すベルリナーヒュッテ。ドイツ山岳教会により100年以上も前に作られた由緒正しい山小屋です。今回のみなさんは健脚ぞろいで、どのコースを歩いても道標の標準タイムでの到着です。

山小屋で重い荷物を降ろして、さらに400m上の湖、シュバルツゼーへ希望者のみで登って行きます。

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今シーズンは雪が多いので途中は雪の上も歩いて行きます。冬眠から覚めたマーモットも足跡がありました。かわいい足跡ですよね。

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ヒュッテの上の湖は標高2400m、まだ凍っていました。

そこから降りて楽しい夕食時間。由緒正しいヒュッテだけに山小屋のスタッフに「おばけは出ないの?」と聞くと平然と「へクレメンス」というお化けがいるけど怖くないから大丈夫、との返事。期待を込めて夜を迎えましたが、へクレメンスとは結局会えませんでした。

ヒュッテの様子はこんな感じです。

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翌朝は快晴。途中朝もやの中を下って行きます。

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なかなか幻想的じゃないですか?この日は下山後、車でツェルアムゼーに向かう途中にヨーロッパ最高峰のグロースグロックナーを間近で見ることができるフランツヨーゼフ展望台へ。悪天候の中、奇跡的にグロースグロックナーの山頂も拝むことができました。

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ハイキング最終日はツェルアムゼーの街から短いゴンドラで登りシュミッテンヘーエへ約600mの登り、山頂から反対方向への下りへ。この辺りはたくさんの花が咲き乱れていました。

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途中、トウヒの樹林帯や湖のきれいなところも歩いて行きます。

 

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最後は雨に降られてしまいましたが、なかなかいいコースでした。オーストリアハイキングはスイスやイタリアに比べて名峰はないものの、絶対的な人の少なさにによる静けさ、質の高い山小屋の快適さ、穏やかな風景など他のヨーロッパアルプスに負けずとも劣らない魅力たっぷりのエリアです。スイス、イタリアへ行かれた方には、オーストリアはぜひ歩いて頂きたいエリアのひとつです。

澤 宏太郎

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三島96三南会 ツェルマット編

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スネガで集合写真

今回は静岡県三島市のグループとツェルマット、シャモニー、グリンデルワルトを回っております。それぞれ一か所ずつ山小屋泊が入る、自然の中での滞在をより一層楽しめる内容です。 まずはクールから氷河特急に乗りツェルマットへ。 到 … 続きを読む

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