6月18日発スイスAコース3日目☆湖巡りとゴルナーグラート

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皆様、こんにちは。ツェルマットから河野です。

本日朝、スイスAコース、Bコースの皆さんご一緒に、朝食を頂いてから、

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スネガの地下ケーブル乗り場に向けて歩いて行き、

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ゴンドラに乗りながら、マッターホルンを見ることが出来ました。

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そして、ブラウヘルドに到着。

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早速、ハイキングの方をスタートしました。

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お花も、たくさん咲いております。

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1つ目の湖、ステリゼーに到着。残念ながら、逆さマッターホルンは見えませんでした。

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ちょっと休憩。

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再び、ハイキングの方をスタートし、

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2つ目の湖、グリンジゼーに到着。こちらでは、何とか逆さマッターホルンが映りました。

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ちょっと休憩。

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再び、ハイキングの方をスタート、

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3つ目の湖、グリュンゼーに到着。

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そして、お待ちかねのランチタイム。

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午後のハイキングの方をスタート。

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自然の生命力に感動しつつ、

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ゴルナーグラート鉄道の列車が見える所までやって来ました。

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仲の良いご夫婦をパチリ。

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ゴールのリッフェルアルプ駅に到着。有名なゴルナーグラート鉄道に乗って、

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車窓からの景色を楽しみながら、

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ゴルナーグラートに到着。

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展望台にも行ってみました。

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景色を目に焼き付けるご夫婦も。

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皆さんに、景色を楽しんで頂くことが出来ました。

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いや~、盛り沢山の1日、皆さんにマッターホルンを見て頂き、本当に良かったです!

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6月18日発 ツェルマット・ミューレン10日間 4日目

タグヴォール!

本日はツェルマットの村はずれからタクシーで30分程度移動してターシュアルプへ。

 

 

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ゴールのスネガを目指します。最初はターシュアルプを後にし上ります。

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ターシュアルプの集落

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資材運びのヘリコプター、バックは名峰ヴァイスホルン(4506m)。

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ヴァイスホルンを眺めながらトレイルは続きます。

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途中で方向を変えると、あとはスネガまでマッターホルンを眺めながらトレイルは続きます。

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記念撮影。

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コケマンテマ

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ヴァイスホルンを背に。

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チョウノスケソウとマッターホルン。

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ルリカンザシ

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トゥフテルンの集落とマッターホルン。

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スネガ到着。スネガからのマッターホルン。

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午後は希望者のみスネガからそのままツェルマットまでハイキングします。

ライゼーは普段家族連れで賑わう湖。

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フィンデルンの集落を抜けて。

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野生ではないですが、集落のレストランの鉢植えになったエーデルワイス。

残念ながら野生のエーデルワイスの開花はもう少し先になります。

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シュヴァルツ・ナーゼと呼ばれるツェルマットのマスコット的存在の羊。

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そしてツェルマットへ。

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皆さん、今日もお疲れ様でした。明日からはいよいよツェルマットを後にしてミューレンへ向かいます。

ガイド 田口貴秀

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6月18日発スイスAコース2日目☆氷河特急

皆様、こんにちは。ツェルマットから河野です。

本日朝、皆様がお泊りのホテル・ハウザーを後にして、

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世界で最も人気を誇る、氷河特急に乗車。

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では、世界で最も遅い特急で、8時間の旅に出ましょう!

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氷河特急1等パノラマ列車の車窓からの風景を楽しみながら、

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前半のハイライト、ランドヴァッサー橋を通過。

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早速、乾杯のお客様も。

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そして、お待ちかねのランチタイム。

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本日のメインディッシュです。

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氷河特急全線で最も標高の高い、2033mのオーバーアルプパスヘーエ(峠)に到着。

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ちょっと外は寒かったです。

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そして、8時間の旅を終え、ツェルマットに到着。

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本日、締め括りのディナー、

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嬉しい生野菜もあり、

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美味しく頂きました。

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いよいよ明日から、ツェルマットでのハイキングがスタートです!

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6/18発 スイスCコース アッペンツェル・ハイキング2日目

本日はアッペンツェルで2日目のハイキングです。
ご参加メンバーからの期待度の高いエッシャー小屋、シャフラー小屋を周遊するハイキングを楽しみました。

ヴァッサーラウエンへ電車で移動後ロープウェイでエベンアルプへ。
鉄道駅からロープウェイ乗り場へ移動時に目にした川の奥に聳えるこの山。
今日一日ずっと目にする主役2山の一つ、Altmann(2436m)です。
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エベンアルプ小屋前のテラスは、Altmannだけでなく、カレンダーにもよく登場する湖ゼ―アルプゼーも見下ろせる絶景ポイント。牛が並ぶフェンスもかわいいですね。
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まず向かう先はシャフラー小屋。歩き始めからすでに見えています!昨日訪れたセンティスも目の前に!違った花々との出会いを楽しみながらパノラマルートをたどります。
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Altmannとセンティス山がどんどん近づき、絶景に立つシャフラー小屋に到着です。
展望の良いテラス席にて冷たいドリンクでの小休止。
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もう登りはないの!?という話から小屋の背後にある小山へ少し登ってみると!?
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さらに絶景に飛び込むようなフォトポイントが待っていました!
この背後の峻険な山はあのセンティスから連なる山塊なんです!!!
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シャフラー小屋を後に、今度はパノラマコースと別のルートをたどりエッシャー小屋方面へ。Altmannとセンティスを背後にし、眼下に佇むゼ―アルプゼー、見上げると前方に続く岩壁。屏風のようにそそり立つ岩壁が続くルートは前半歩いたルートの反対側で、目にする展望も異なりガラリと印象が変わります。
ドロミテAコースを体験された皆様より、「ラガツォイからトファーナを回り込むあのルートを思い出す!」という声も上がりました。
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ふと目の前に見えてきたのは・・・!!?
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崖に建つエッシャー小屋です!人気の山小屋とあってテラス席もにぎわっていますが、何とか席も見つかりランチタイム。
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エッシャー小屋の正面で撮影後はエベンアルプのロープウェイ乗り場へ最後の登りです。
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開放感あふれるのどかな風景と共に、センティスとAltmann、展望抜群のハイキングを楽しみました。
アッペンツェルのかわいい町並みを行き交う地元サイクリストも多く、次の訪問時にはアッペンツェル・カードをさらに駆使してサイクリングもやってみよう!と思いました。

明日はトッケンブルグ地方を経由してサンモリッツへ移動します。

足立真子

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6月18日発 ツェルマット・ミューレン10日間 3日目

タグヴォール!

本日はマッターホルン・グレーシャー・パラダイス観光へ。

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グレーシャー・パラダイスの展望台が強風の為クローズしてましたが、代案で氷の宮殿観光を楽しみました。

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トロッケナーシュテーク -> シュヴァルツゼー -> フーリ間のゴンドラが強風で運休になり、代替輸送でトロッケナーシュテーク -> フーリのロープウェイの移動となりました。

その為、急遽シュヴァルツゼーからのマッターホルン北壁直下コースのハイキングを取りやめ、フーリからツムットへのハイキングに変更しました。

フーリからのんびり歩き始めます。

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ツムットの集落を目指します。

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集落の入り口。

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ツムット到着。

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ランチタイム。

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ツムットを後に。

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今度はツムゼーの集落。

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そして前方ブラッテンの集落を通り抜け。

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ゴルナーシュルフト(ゴルナー渓谷)へ。

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そしてツェルマットまで。

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本日は予定の変更などいろいろありましたが、いつもと違うスケジュールで楽しむことができました。お疲れ様でした。

ガイド 田口貴秀

 

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6/18発 スイスCコース アッペンツェル・ハイキング

スイスCコースがスタートしました。
昨夏のスイスCコースはサンモリッツに特化した8日間でしたが、
今夏のスイスCコースは、アッペンツェルが復活しサンモリッツとのコンビネーションでの10日間です。
アッペンツェルに3泊すればホテルから提供されるアッペンツェル・カードを駆使してハイキングに出発。

初日はクロンベルグからセンティス展望台へのロープウェイ乗り場のシュヴェグアルプへ歩きました。
朝食前に雨が降り心配されたお天気も晴天に!
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途中の放牧小屋ではフレッシュミルクの試飲も体験させていただきました!(おいしくいただいている写真は撮りそびれてしまい、出発した所です。)
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思いがけないお花畑にテンションも上がります!キンポウゲとタンポポ、フェローカラー!
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どこを見ても牛、牛、牛! スイスのイメージ通りの風景が広がります。
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気持ちよさそう!
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シュヴェグアルプからセンティス展望台へ。少しガスが出てしまったのですが、展望を期待しながらランチタイム。
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地元アッペンツェル・ビールで暑さを吹き飛ばします。
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最後には青空も広がり展望を楽しみながら下山です。
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明後日に訪ねるトッケンブルク地方の名峰クールフィルシュテンも最後に見ることができました!
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明日はシャフラー小屋とエッシャー小屋を訪ねます。
お天気になりますように。

足立真子

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6月18日発スイスAコース1日目☆ラーゴビアンコとディアヴォレッツァ展望台

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皆様、こんにちは。サンモリッツから河野です。

本日から、スイスAコースのツアーが始まりました。皆様がお泊りのホテルハウザーで朝食を頂いてから、

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サンモリッツ湖横にあるサンモリッツ駅に移動。

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先ずは、世界遺産レーティッシュ鉄道ベルニナ線に乗ります。

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車窓の風景を見ながら、

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ベルニナ線では最も標高の高い駅、オスピッツォ・ベルニナ駅に到着です。

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ラーゴビアンコとカンブレーナ氷河をバックに、皆さんをパチリ。

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ハイキングの方をスタートしましたが、早速、皆さん、カメラを構えております。

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ベルニナ線の赤い列車、思わずパチパチしたくなります。

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良いお天気に恵まれ、ベルニナ線沿線を歩きました。

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可愛らしいコケマンテマ。

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そして、ベルニナ線。カメラから手が放せません。

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ちょっと急な所は、注意して下ります。

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そして、林間のコースに入りました。

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奥の方はもうイタリアです。

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ゴールのアルプグリュムに到着、駅併設のレストランにてお待ちかねのランチタイム。

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ランチの後も盛りだくさん、ベルニナディアヴォレッツァにベルニナ線で移動し、

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ロープウェイに乗って、

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ディアヴォレッツァ展望台に到着。

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ベルニナアルプス唯一の4000m級の山、ピッツ・ベルニナ(4049m)を見ることも出来ました。

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皆さん、思い思いに景色を堪能されておりました。

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至福の時ですね。

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VRでこのエリアの冬の様子を体感されるお客様も。

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本日は、最後までベルニナ線との1日でした。

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サンモリッツに戻り、スイーツで有名なハンゼルマンでお買い物をされるお客様も多かったです。

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ツアー1日目、良いお天気に恵まれ良かったです!

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6月18日発 ツェルマット・ミューレン10日間 2日目

タグヴォール!

いよいよ今シーズン最初のパッケージプランの始まりです。

ホテルを出て、教会横でまずは記念写真。マッターホルン幸先よく見えてます。

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スネガからのマッターホルン。

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そして本日のハイキングスタート地点のブラウヘルド。

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ハイキング開始。

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ゲンティアナ・クルシイ (リンドウ科)

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ゲンティアナ・ヴェルナ (リンドウ科)

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サクラソウ

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ステリゼー。

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オキナグサのお花のあと。

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プルサティラ・アピイフォリア (オキナグサの仲間)

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プルサティラ・ハレリ (オキナグサの仲間)

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クモノスバンダイソウ

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グリュンゼーを通って。

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レストラン到着。

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ランチ中に結構な嵐が来ましたが、食事後には幸いおさまりました。

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そのまま下山予定でしたが、やはりゴルナーグラート展望台へ。

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ゴルナーグラートにある礼拝堂。明日はいい天気になりますように!

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今日はハイキング初日にもかかわらずハード一日でした。

本当にお疲れ様でした。

ガイド 田口貴秀

 

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ユングフラウヨッホ観光とモレーン沿いハイキング

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皆様、こんにちは。グリンデルワルトから河野です。

先ずは、グリンデルワルト駅前の朝の風景。

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本日は、ご夫婦のハイキングです。

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新ゴンドラ、アイガーエクスプレスに乗って、

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アイガーグレッチャー駅に到着。

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雄大な景色を堪能してから、

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ユングフラウヨッホに移動。

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標高3571mのスフィンクス展望台からは、

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ヨーロッパアルプス最長のアレッチ氷河が目の前です。

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そのアレッチ氷河をバックに、お客様をパチリ。

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定番の場所でもパチリ。

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ちょっと、外にも出てみました。

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健脚のお二人、居ても立っても居られず、歩いて行かれました。

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それにしても、3454mのこんな所に、よくもこんな展望台を作ったものです!

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たっぷり堪能されたご様子です。

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ユングフラウヨッホの建物の中も観光してから、

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アイガーグレッチャー駅に戻り、ハイキングをスタート。

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氷河によって運ばれた土砂などが堆積した地形のモレーン沿いのコースを行きます。

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結構、急な場所もあるので、注意しながら下りて行きます。

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今度は、お花に囲まれたコースに入ります。

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可愛らしいお花が咲いており、

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お花もパチパチしながら進みます。

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大スケールの中、ウェンゲンアルプまでのハイキングを楽しみました。

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良い天気の中、観光とハイキング、充実した1日でした!

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丸山貴雄と滑るエキスパートキャンプinツェルマット

11月17日 スキー滑走5日目 最終日

皆さん、こんにちは!

今朝は朝から快晴、気温は0℃ぐらいの予報でしたが…。

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なんか風が強そうです。

ゴンドラ乗り場まで行くと、強風の為クローズとのこと…。最終日なのに。

急遽、希望者はタクシーを手配し、お隣の谷のスキー場、サースフェーへ。

氷河に囲まれた、”アルプスの真珠”とも謳われています。

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標高3462mミッテルアラリンからの眺めは最高です。ここから滑ります。

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ピステはよくグルーミングされていて、最終キャンプにふさわしいスキー滑走となりました。

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グルーミングされたバーンから不整地までいろいろなコンディションで丸山貴雄デモから指導を受けました。元々、皆さん、エキスパートの方たちでしたが、日ごとに滑りが進歩していくのがはっきりとわかる1週間でした。

マッターホルンよ、最後に有難う!

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皆さま、本当にお疲れ様でした。ご参加いただき有難うございました。

現地ガイド

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