★7月18日発スイスAコース★ チューリッヒからサンモリッツへ!

みなさん、こんにちは。今日から場所が変わってサンモリッツから北園がお届けします。スイスAコースのご紹介です。

昨日スイスのご到着されたお客様をチューリッヒでお出迎えし、一泊。2日目になる今日はチューリッヒからの列車移動では牧歌的な風景を楽しみ、いよいよサンモリッツへと近づきます。今日の目的はベルニナ沿線のアルプ・グリュムにて展望レストラン&周辺散策です。

お写真はアルプ・グリュム駅にて下車したところからです。パリュ氷河を目の前に望むことができます。

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我々の乗ってきた電車が、イタリア方面に向かって下っていきます〜。ちょうど駅の先で線路がループ状になっているので、すかさず「写真!写真!」

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写真では伝わりづらいですが、かなり多くの花々に囲まれている中を走っています。

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ベルニナ線はティラノまで続きます・・・遠くに見えているのはイタリアの山です♪今日はチューリッヒから大移動をしてきました。

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この駅から少し坂を登った所にある、眺望抜群のレストランにて昼食です〜イタリアに近いこともあり、ツェルマットやグリンデルワルトエリアとは少し違ったテイストのお料理を楽しむことが出来ました。

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帰りの電車まで少し時間を確保していたため、それまで周辺を少し散策です〜!

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湖が見えるとホットするのは私だけ?ベルニナ沿線は氷河や湖が点在し、列車の最高地点は約2250mに達します。
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散策中ここにも牛さん発見!振り返ってくれました。
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このあとはサンモリッツへと戻り、ホテルへチェクイン!お疲れ様でした〜

明日はベルニナ山群を望むハイキング&展望台観光に向かいます。晴れることを祈りましょう♪

北園

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スイスD変更コース 7日目

ミューレン〜シーニゲプラッテへの移動日です。ロープウェイ、列車、登山電車に乗継いでシーニゲプラッテに向かいます。

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可愛い登山電車でシーニゲプラッテに到着。

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ランチ前に高山植物園を一周してスイスに咲く高山植物のお勉強をしました。

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アルペンホルンの生演奏を聞きながらフライドポテトに奮闘中。

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午後からはアイガー、メンヒ、ユングフラウを望みながらパノラマコース一周ハイキング。オーバーベルグホルン山頂からのブリエンツ湖は色鮮やかです。

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レポート:森下

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ツェルマット☆ガンデック小屋ハイキング

こんにちは、今日はトロッケナーシュテック〜ガンデック小屋のコースをレポートします。

今回のスイスは新婚旅行ぶりです、とお話されていたお客様をご案内してきました。

グレイシャーパラダイスではモンブランやグランパラディーソもしっかり眺め、

トロッケナーシュテックに戻ってきてハイクスタートです。

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マッターホルングレイシャーパラダイスへ向かうゴンドラが通るとこのような写真を収めることもできるんです。

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ドームもしっかり映っています!

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小さくアルペンマーガレットが群生していました!とっても可愛らしいですね。

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1時間も経たないうちにゴールのガンデック小屋が見えてきましたよ。

体力を心配されていた奥様も、小刻みに歩みを進めることで疲れずにあっという間に到着しました!

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ウンターテオドール氷河の眺めを楽しみ、名物のオムレツをいただいた後は岩場でのストックワークを使いこなして、楽々下山です。

お花が咲き乱れるエリアの他に、高所ならではのこのような景色のコースもご案内しています。ゴールがはっきりと決まっていて、長い時間歩かないのにあまり多くのハイカーは来ない、そんなところがこのコースの魅力です。

今日はシュバルツゼーでの宿泊ですね、満点のお星さまが見られますように!

長谷川 溪

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7/14発スイスD6日目トロッケナーシュテーク~ヘルンリヒュッテ~シュバルツゼー

みなさん、こんにちは!

本日は、予定を変更して明日予定していた、ヘルンリヒュッテを目指します!

昨日に引き続き、マッターホルンが見えている!

この旅の中で、皆さんが一番楽しみにしていたルートです!

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子供たちのスキースクールでしょうか。 ゴンドラ乗り場にたくさんの子供たちが集まっていました。

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360度のパノラマを見渡すことができます!

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マッターホルングレッシャートレイルからヘルンリヒュッテを目指します!

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まだわずかに残雪もありました!

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逆さマッターホルン

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連日のロングハイキングの疲れも感じさせない元気パワーです!

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お客様をマッターホルンの中に入れてみたらなんだか合成しているようですが。。合成ではありません!!

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氷河があった場所を歩く、 日本では体験できません。

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徐々に北壁も確認できるようになりました。

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雲が煙のように見えます。

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念願の取りつき場の壁をタッチ!

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この後、雷のため2時間ほどヘルンリ小屋で過ごしたのもいい思い出にしてくださいね!

 

佐藤 絵美

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グリンデルワルト☆マウンテンビュートレイル

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天気 :晴れ 夕方一時 雨

最高気温:25℃

最低気温:14℃

皆さん、こんにちは。グリンデルワルトから河野です。

先ずは、本日のアイガー、相変わらず雄大な山容です。

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そして、そのアイガーの麓から少し離れたミューレンで、本日のお客様お二人と、

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アルメントフーベルに到着。

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ユングフラウ三山をバックに、早速ハイキングをスタート致しました。

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このアルメントフーベルからは、幾つかのハイキングコースがありますが、

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本日お二人が歩かれたのは、アルプスウェイのパンフレットでも、「一度は訪ねたいユングフラウ三山とお花畑」のコースの一つ、
マウンテンビュートレイル。

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まさに、マウンテン(山々)をビュー(眺め)しながらのコースです。

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お天気も良く、お客様も、雄たけび?をあげておられました。

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基本的に下りのコースですが、木陰の中を歩いたり、

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少し上りがあったりのコースです。

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このコースは、素晴らしいマウンテンビューなのですが、同時にフラワービューでもあり、お客様も、山を見たりお花を見たり、忙し
いです。

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沢山の種類のお花が咲いておりましたが、スミレや、

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タマシャジン、

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イブキトラノオ、

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コウリンタンポポ、

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トリカブトなどなど、い~っぱいのお花でした。

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絶景のユングフラウ三山を見ながら、ちょっと休憩。

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思わずバンザイ!、お気持ち分かります。

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ハイキング中も、お二人仲良く、素敵です。

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おや、前方に怪しい雲が。

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雨が降らないことを祈りつつ、お花の撮影に集中されるお客様。

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ここでもお花、お花、お花。

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マウンテンビューの名に違わず、常にユングフラウ三山が目に入ってくるコースです。

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雨が降りそうで降らず、

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空気も澄んでいて、思わず深呼吸。

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コースの後半は、ちょっと急な下りもあります。

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注意して歩くために下を見るので、自然とお花が目に入ってきます。

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ウェンゲンの街が見えてきました。

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ゴールのグリュッチュアルプまで、30分の表示。

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ポーズを取って、

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更に、ジャンプまで。

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最後は上品に。

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さて、いよいよハイキングもラスト、木の根の階段もあったりして、

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細心の注意を払いつつ歩を進め、

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感動のゴ~ル!

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思わず飲みたくなったというビール、格別ですね。

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マウンテンとフラワーの両方が楽しめるこのコース、お薦めです。

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7/14発スイスD5日目テーシュアルプ~スネガ

みなさん、こんにちは!

本日も青空が広がっています!

午前中は電車に乗って移動。 移動中も見事な景色を楽しみます!

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ユングフラウエリアからツェルマット方面への電車移動は乗り換えが多く、シーニゲプラッテからの移動は4回ほど。

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ユングフラウバン最新車両では、出入り口の扉の近くのパネルで乗り換え情報が確認できます。

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電車で国境も超えられます!‘ こちらの電車は終着地がドイツベルリンです。

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テーシュからタクシーに乗り、テーシュアルプからのハイキングです!

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ユングフラウエリアでは見られなかった、なでしこが咲いています。

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そして、エーデルワイスも!

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気がつくまで、少し時間がかかりました。

目の前には、マッターホルン!

マッターホルンにどんどん近づいていけるのが、魅力のコース。

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こちらのトレイルは、4年前に土砂崩れがありクローズしていましたが、緊急避難所が設置され、昨年夏終盤よりコースが再開しています!

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参加のお客様は、もうすでにマッターホルンに夢中〔笑〕

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ヴァイスホルンも見え始めました!

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ゴールのスネガです!

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明日もマッターホルンが見えますように!

 

佐藤 絵美

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7/14アオスタB ハイライト グランパラディーソ麓シャボー小屋へ

アオスタBコースはいよいよ旅の中盤ハイライトへ。グランパラディーソ国立公園へと移動し、シャボー小屋登山口からハイキングスタート。今日はシャボー小屋に向かって標高差約900mをひたすら登ります。道標では・・シャボー小屋まで2時間45分とありますが・・・
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とにかく今日は雨が降らないうちに暗くなる前に到着さえすればいい!と歩き始めます。
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谷が見下ろせる場所でちょっと早めのランチタイム。けっこう登ってきました!
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地元ハイカーや外国人ハイカーは少し先でランチタイムを取ったようです。大賑わい!
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とにかく登ります!!!森林限界も越えたようです。
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あまりにも気持ちいいので、ハイ、ポーズ!
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さらに登ります!風景がどんどん広がります。
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前方に見え始めたのは?? グランパラディーソでしょうか?
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もう少し雲が取れてくれたらなぁ。。。
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橋の分岐で見上げると・・・「あ!シャボー小屋!発見!!!」
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ゴールが見えると早いですね!
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シャボー小屋到着!!!お疲れ様でした!
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ベッド数は部屋によって変わりますが、2段ベッド式できれいな山小屋です。有料シャワーも完備!もちろんお湯がでます(笑)
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午後から雷雨との天気予報も外れ、イタリア国内最高峰(他国と国境を接していない最高峰)グラン・パラディーソが小屋から目の前に姿を見せてくれました!ピッコロ・パラディーソの方が高く見えるような・・・? 文句なしの絶景です!!!
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思い思いにくつろぐハイカーたち。
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明日の登頂に備えて打ち合わせでしょうか?
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お待ちかねの夕食です。小屋はほぼ満室!多くのハイカーで賑わうレストラン。アルコールを手にしていないテーブルはグランパラディーソ登頂組ですね。
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夕食後も美しく聳えるグランパラディーソを前に。
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小屋の前には双眼鏡もあって下山するパーティーも見えるんです(さすがにこの時間はもう見えません!)
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静かに太陽が落ちてゆきます。
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明日もお天気になりますように。

足立真子

 

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ツェルマット☆湖めぐり

こんにちは!

ツェルマットから長谷川が湖めぐりのレポートです。

まずはスネガで一枚。グリンデルワルトでもお天気でした!と今回のご旅行はお天気に恵まれている様子のS様。

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エーデルワイスをはじめ、お花も沢山見つけられました。

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↑アルペンアスター

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↑クモノスバンダイソウ

間もなく一つ目の湖に到着しました。実は5種類ほどのトラウトがいて、ガイドと一緒であれば釣りもできる、そんなステリゼーです。

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モレーンのすぐ隣を通って二つ目の湖を目指します。少し離れるとこのような感じです。

よくご紹介しているこのコースですが、今回はいつもと違う写真をご覧いただこうと思います。

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3つ目の湖を目指すと・・

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ちびっこたちが泳いでいました。3つの湖のうちここだけは泳いで良い湖です。

湖を制覇したら、ゴール手前でこんな大きな岩抱き松がありました。

ハートみたいに、見えませんか?

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湖やお花だけではない、変化に富んだ景色を見ることができるコースです。

今回の旅行でスイスにハマってしまいそう、という感想を話してくださいましたね、

是非、次回もALPSWAYでお待ちしています!

 

長谷川 溪

 

 

 

 

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スイスD変更コース 6日目

シルトホルン展望台ではベルナーアルプスの眺望とボンド映画「女王陛下の007」の展示を見学、ビルク〜グラウゼーリ〜ヴァッセンエック〜ブリンドリ〜シュピールボーデンアルプ〜ミューレンまでの標高差1,039mのハイキング。先ずはボンドワールドで。

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中間駅のビルクではスリルウォークの高所を楽しみ。

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グラウゼーリで一枚。

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アウルプスのお花特集。順番にリンドウ、アザミ、トリカブト、タマシャジン、ミヤマツリガネソウ、キク、シラタマソウ、ヒメイトシャジン、キンバイソウ、アルペンローゼ、アストランティア。

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花のまわりを舞うヒメシジミ。

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シルトアルプを見下ろしながらのハイキング。

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アルプスの少女ハイジを想わせる風景と昔のハイジ3名。

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山小屋とユングフラウ4,158mを背景に集合写真。

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レポート:森下

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グリンデルワルト☆ユングフラウヨッホ

グリュッツィ!グリンデルワルトよりヨウロウがお届けします。

今日は3454mユングフラウヨッホにやってきました。

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ポストカードと切手を買って、日本のお友達に送りました。

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とうか~ん!!無事に日本まで届きますように。

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エレベーターに乗ってメンフィス展望台へ!

あれっ?これはアレッチ氷河!ヨーロッパ最長氷河!

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ユングフラウを背景に記念撮影しました。

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気分はなんちゃってアルピニスト!

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牛と一緒にアイーンポーズをとりました。

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ペーター?木彫り人形がかわいらしいです。

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木彫り人形が、かわいらし、、、い、、、??おじいさんの木彫りは迫力あります。

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ピラト―でスイスの国旗と記念撮影。

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I LOVE メンヒ!!ちなみにメンヒとは僧という意味です。

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アイガーグレッチャー駅までおりてきて、テラス席でランチにしました。

ケーゼシュニッテ!!とろけるチーズがたっぷりです。チーズの量が多いので、普段食べなれていない日本人の私達には2人で1つオーダーしてシェアするのがお勧めです。

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ソーセージとレシティ。

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レストランのテラス席からの眺めです。キバシガラスが寄ってきました。

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今日はこの辺で。

それではまた!

ヨウロウ

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