コンディションレポート☆ツェルマット

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天気:晴れ

最高気温:20℃ 最低気温:8℃

日の出時刻:05時 57 分 / 日の入時刻:21時12分

報告者:小瀬 信広

<ゴルナグラートエリア>

□上り 始発07:00発 -最終19:24発(6/21-9/15) 約24分間隔で運行。所要約33分。

□下り 始発07:35発 -最終20:07発(6/21-9/15) 約24分間隔で運行。所要約44分。

 

8:24、8:48発の列車は非常に混雑しています。

逆さマッターホルンの映るリッフェルゼーで有名なローテンボーデンからリッフェルベルクのコースは雪もとけ全く問題なく歩く事ができます。

コース上では、アルプス三大花のひとつで鮮烈な青が印象的なゲンチアナ(エンツィアン)、サクラソウ、キジムシロ、コケマンテマ、ワスレナグサ、スミレ等咲いています。

 

 

<スネガエリア>

□ツェルマット-スネガケーブル

08:30-18:00 10-20分間隔で運行。(6/15-6/29、9/15-10/13)

08:00-18:00 10-20分間隔で運行。(6/29-9/15)

□スネガ-ブラウへルド

08:15-17:00 (6/29-9/15)

08:40-16:30 (9/16-9/29)

□ブラウへルド-ロートホルン

08:20-16:40 20分間隔で運行(6/29-9/15)

08:50-16:00 20分間隔で運行(9/16-9/29)

 

ブラウヘルドまでのゴンドラ及びロートホルンまでのロープウェイも6/29から運行を開始しました。

ブラウヘルドからステリーゼーへのコースは全く問題なく歩くことができます。リンドウをはじめ、キンポウゲ、タンポポ、サクラソウ、ユキノシタ、アブラナなど色とりどりのお花が目を楽しませてくれます。エーデルワイスが咲き始めました。

 

<クラインマッターホルンエリア>

□ツェルマット-フーリー

08:30-16:50  (5/6-6/28、8/26-10/13)

06:30-17:50  (6/29-8/25)

 

□フーリー-シュバルツゼー

08:40-16:30  (6/15-6/28、8/26-10/6)

08:00-16:30  (6/29-8/25)

 

□シュバルツゼー-トロッケナーシュテック

08:50-16:15  (6/15-6/28、8/26-9/8)

08:10-16:30  (6/29-8/25)

 

□トロッケナーシュテック-マッターホルングレイシャーパラダイス

09:00-16:05  (5/6-6/28)

07:00-16:20  (6/29-8/25)

09:00-16:20  (8/26-10/13)

 

□フーリー-トロッケナーシュテック

08:40-16:20  (5/6-6/14)

06:45-08:00  (6/29-8/25)

08:50-16:30  (8/26-10/13)

 

シュバルツゼーからシュタッフェル、ツムット経由でツェルマットに至るコースは残雪もなく問題なく歩くことができます。ツムット近辺はツェルマットで最も多くの数と種類のお花が咲いており、一面のお花畑の中を歩くことができます。

 

 

◎咲いている花

タンポポ、キンポウゲ、キンバイソウ、リュウキンカ、フウロソウ、ワスレナグサ、トウダイグサ、リンドウ、トチナイソウ、カタバミ、オクエゾガラガラ、オキナグサ、アンティリス、オミナエシ、ミヤコグサ、コロニラ、イワツヅリ、サクラソウ、スミレ、ユキノシタ、キランソウ、ギシギシ、アキギリ、アキノス、ヒプポクレピス、ヒメハギ、ウンラン、バルトシア、クワガタソウ、ツリガネソウ、シオン、ヒナギク、マンテマ、コケマンテマ、ミミナグサ、ケルネラ、ナズナ、コケモモ、クマコケモモ、アルペンローゼ、ベンケイソウ、チョウノスケソウ、イヌバラ、セリ、シオガマギク、ヤエムグラ、ムシトリスミレ、ハクサンチドリ、イブキジャコウソウ、オオバコ、ホモジネ、アザミ、ハンニチバナ、キジムシロ、イワダイコンソウ、エゾノチチコグサ、エーデルワイス

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湖めぐりでスイス三大名花に出会う@ツェルマット

皆様、こんにちは。ツェルマットの本日のハイキングコースは湖巡り。

気温はハイキングには程よく、14℃。日中は20℃を越えました。天気も快晴。少し雲があるのが写真を撮るのに絵になります。

3つの湖で逆さマッターホルンを見る事ができました。リンドウ、エーデルワイス、アルペンローゼも満開でした。

こせのぶひろ

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ヴァイスホルンをバックにALL SHOT!
逆さマッターホルンを見る事に期待いっぱいでスタートです

 

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ステリーゼーの逆さマッターホルン。
今日は厳しいかったのですが、二つの石が防波堤の役目をしてくれて何とか見えました。

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オーバーガーベルホルンを見ながらステリーゼー脇を歩く。気分爽快!

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新婚さん、いらっしゃい!笑
グリンジゼーの逆さマッターホルンがお出迎え
末永くお幸せに。

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風化されたモレーンの自然の造形美をバックに。
私はこのモレーンの風景が好きです。

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グリュンゼーに映った逆さマッターホルン。ここまで来るといつもお昼頃になるため風も出て来て通常、逆さマッターホルンを見る事ができません。今日は本当にラッッキーです。

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マッターホルンとレストラングリュンゼーをバックにALL SHOT.
今日のハイキング楽しかったですね。
この後は、ゴルナーグラード鉄道にのって展望台観光。帰りはリッフェルゼーハイキング。

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ヴァッレ・アオスタツアー1☆グレッソネイ谷

ボンジョールノ!!!

今週は8名の皆様と弊社ならでは、アオスタの谷をのんびりヴァカンスするツアーです。
テーマは、、、、、食文化!+大自然と歴史にも触れます♪

最初はモンテローザのお膝元、グレッソネイの谷に滞在します。
教会中心に雑貨店が1軒。のどかすぎる村。。。
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まずは、登山家の気分を味わいに、、、、プンタ・インドレン展望台へ3,220m!!!
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正面にはモンテローザの一部、ピラミドヴィンセン4,215mが、、、、登山家だけでなく、スキーヤーまで下りてきていました。

ランチはこちらの名物ポレンタとソーセージの煮込み♪
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午後は花街道でしたよ~
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ゲンチアナ・ヴェルナ、アルペンローゼ、スミレ、、、、ごく一部です。

當山 菜都より

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グリンデルワルト☆メンリッヒェン~クライネシャイデック

こんにちは!

今日は手軽に歩けて、絶景も楽しめる人気ナンバーワンのコース、メンリッヒェン~クライネシャイデックを歩きました。

 

ゆっくり歩いて二時間。乳母車も通るお手軽コースです。

 

メンリッヒェンからはユングフラウ三山が目前に聳えます。

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左からアイガー(北壁)、メンヒ、ユングフラウ

 

西側の断崖からはラウターブルンネンの谷を一望。

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ラウターブルンネンの村の裏手にはシュタウプバッハの滝、谷の奥の崖上にはミューレンまで見はるかすことができます。

 

東側には厳めしいヴェッターホルンの威容とのどかなグリンデルワルトの谷のコントラストが。

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コース上の雪も概ねなくなり、ようやくお花も咲き揃ってきました。

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左 リンドウ

右 サクラソウ

 

山を見たり、お花を見たり、とっても忙しかったです!

 

最後は逆さアイガー北壁で締めくくりました。

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雲ひとつない快晴のもとハイキングが楽しめました。グリンデルワルトでは外せないコースなので、みなさんもぜひ!

 

伊藤

 

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グリンデルワルト☆コンディションレポート

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天気:晴れ
最高気温:21℃ 最低気温:9℃
日の出時刻:5 時 50分
日の入時刻:21 時 22分
報告者 土屋紀子

 

<クライネシャイデック/メンリッヘン>
メンリッヘン~クライネシャイデックのハイキングコースはOPENしてます。お花もきれいに咲いてます。クライネシャイデック~アルピグレンのコースはOPEN。

 

<アイガーグレッチャー~クライネシャイデック>

アイガーグレッチャー~クライネシャイデックのコースもOPEN。緩やかな下り坂が続きますので、滑りやすく転倒者もいます。しっかりしたハイキングシューズをお勧めします。黄色いキンポウゲのお花畑をお楽しみいただけます。

 

<フィルスト/バッハアルプゼー/グローセシャイデック/ブスアルプ方面>

フィルスト8:30~18:00まで運行しています。
フィルスト~バッハアルプゼーのコースはOPENしています。シュレックフェルドからグリンデルワルドまではハイキング可能です。お花の絨毯をご覧いただけます。
グローセシャイデック~フィルストまでのコースはOPEN。途中、残雪もありますが、気を付けて歩いていただければ問題ない程度です。現在、お花の絨毯をご覧頂けます。ブスアルプまでのバスも時刻表通り運行しています。

 

<シルトホルン・ミューレンエリア>

シルトホルン・ピッツ・グロリア回転展望レストランもOPENしています。
アルメントフーベルもOPEN。お花畑をお楽しみ頂けます。
グルッチュアルプからミューレンまでの線路沿いハイキングも可能です。

◎主に咲いている花◎
イワカガミダマシ、スミレ、オキナグサ、ワスレナグサ、キランソウ、イブキジャコウソウ、トチナイソウ、チチコグサ、サクラソウ、タンポポ、エフデタンポポ、バターボール、キンポウゲ、キンバイソウ、フウロソウ、アカツメクサ、フキタンポポ、ミヤコグサ、トウダイグサ、リンドウ、ヒメハギ、シオガマギク、オクエゾガラガラソウ、ユキノシタ、シオガマギク、タマシャジン、ギシギシ、クロッカス、リュウキンカ、ムシトリスミレなど。

 

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サンモリッツ☆コンディションレポート

サンモリッツコースコンディションレポート

作成日:2013.7.14
日の出:5:41
日の入:21:11
天候:晴れ
気温:最高21℃ 最低 6℃

作成者:養老智子

ハイキングコース状況
*ムオタス ムラーユ〜アルプ ラングワルト(パノラマヴェグコース)
距離:5.5km、高低差238m、最高到達点:2456m、所要時間目安:2.5時間
コンディションは良好です。ミネズオウやキンポウゲ等が咲いています。
履きなれた登山靴が必要です。
アルプ ラングワルトからポントレジーナへの下りはスキー用のリフトですので、乗車前にバックパックを前に持った方が良いです。
健脚の方はセガンティーニ小屋(標高2731m)経由のコースもおすすめです。

*オスピッツォ ベルニナ〜アルプ グリュム
距離:5.8km、高低差:270m、最高到達点:2355m、所要時間目安:2時間
コンディションは良好です。キンポウゲ、サクラソウ、トチナイソウ、アルペンローゼが咲いていてきれいです。

*ムルテル~スルレイ峠~ロゼック谷
距離:6.0km、高低差:756m、最高到達点:2755m、所要時間目安:3.5時間
コースがオープンしましたが、ムルテルからスルレイ小屋へのハイキングコースの約15%程度残雪があります。また、ハイキングコース脇の雪解け水がハイキングコースに流れて来ていますので、ゴアテックスのしっかりした登山靴の使用をお勧めします。
スルレイ小屋からロゼック谷のコンディションは良好です。長い下りが続きます。

*ポントレジーナ~ロゼック谷
距離:7.5km、高低差:194m、最高到達点:1999m、所要時間目安:2.5時間
なだらかな登りが続きます。コンディション良好。カラマツの林間コースを歩きます。
ベンケイソウやキンポウゲ、イブキトラノオが綺麗です。
ホテルロゼックではセルフのレストランとサーブのレストランがあります。
ここから馬車に1時間乗って、ポントレジーナまで戻れます。

*フルチェラス(2312m)~フェックス谷~クラスタ〜イゾラ〜シルスマリア(1809m)
距離:8km、標高差:503m、最高到達点:2312m、所要時間目安:5時間
コンディションは良好です。フルチェラスの展望台からフェックス谷に向かって下りていきます。急な下りもあります。フェックス谷からシルスマリアまで馬車(片道20CHF)も利用できます。キンポウゲやレースフラワー、イブキトラノオ、ハクサンチドリが綺麗です。
クラスタは小さな街でここから馬車に乗る事もでき、教会内のフレスコ画が素朴です。
イゾラからシルスマリアは途中から湖沿いを歩きます。お花畑と湖の中の小島がとてもきれいです。

*モルテラッチ氷河往復
距離:往復5km、高低差:114m、最高到達点:2010m、所要時間目安:2.5時間
コンディションは良好です。平坦な道を氷河の末端に向って歩きます。氷河の末端の30mほど手前に「ここより入ると危険を伴います」の立て看板があります。
氷河からの水流の流れが速くて迫力があります。アルペンローゼも咲いています。

展望台等のオープン状況
*ディアボレッツァ展望台(2984m):オープン:8:30始発(基本的に30分間隔)
*ピッツ・ナイール展望台(3030m):オープン:8:20始発(基本的に30分間隔)
*ムオタス・ムラーユ展望台(2448m):オープン:8:10始発(基本的に30分間隔)
*コルバッチ展望台(3305m):オープン:8:25始発(基本的に20分間隔)
*サンモリッツシルバーバーン:オープン:8:30始発(基本的に30分間隔)
*フルチュラス展望台:オープン:8:30始発(基本的に30分間隔)
注)時期によって始発・最終時間、運行間隔等が変わる場合があります。

主に咲いている花
キンポウゲ、キジムシロ、オミナエシ、サクラソウ、コケモモ、トウダイグザ、アルペンローゼ、オキナグサ、チョウノスケソウ、マジョノツメ、レースフラワー、バターボール、シャジクソウ、アンティルス ブルネラリア、コロニラ、ヒメハギ、トチナイソウ、オドリコソウなど
2013-07-13 12.47.32

スルレイ小屋付近にて

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☆マッターホルン北壁を望んでの一日☆

こんにちわ!今日も終日青空いっぱいのツェルマットです!天気が良いと自然と元気いっぱいになってしまいますね!今日のハイキングはシュバルツゼーからシュタッフェルアルプとツムットを経由してツェルマットまで戻る、歩行距離約8kmのハイキングでした☆マッターホルン北壁やたくさんのお花を楽しみながらの半日でした!!!明日も天気がよさそうです。                      斎藤栄作

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チベッタ山麓とコルダイ湖(ドロミテ1)

ドロミテ1コースもいよいよ最後のハイキングとなりました。

最終日はアレゲのホテル前のゴンドラからスタートして、チベッタ山麓と、そこから登山道を上ると辿り着くコルダイ湖へのハイキングへご案内しました。

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ゴンドラを二つ乗り継ぐと、マルモラーダが昨日までとはまったく異なる山容で迎えてくれます。

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チベッタ山麓のお花畑とマルモラーダ                  まずはお花畑のなかをゆったりと下って行きます

 

SANY6318 この山の上にコルダイ湖があります。

 

標高差約300m上がった場所にある山小屋で一息ついて、そこからさらに60m上がってコルに出るとエメラルドグリーンに輝くコルダイ湖が目に飛び込んできました。皆様思わず歓声が上がります。今年は、依然として残雪がかなりあります。

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湖畔でのひとときのあと山小屋に戻ってランチ休憩、その後下山しました。帰り道は名峰ペルモを眺めながらのハイキングです。

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SANY6375 チベッタ(3,220m)はドロミテ有数の高峰

疲れの溜まっている最終日のハイキングとしては、なかなかタフはコースですが、天候に恵まれないと行けないコースでもあります。最終日も天候に恵まれ、充実したハイキングとなりました。ご参加の皆様ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

澤田京一郎

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グリンデルワルド☆メンリッヘン王道コース♪

こんにちは~

昨日のレポートですが、久々に王道コースを堪能しました。
グリンデルワルドから電車で一駅。グルンドまでくだってメンリッヘンロープウェイ乗り場へ。
30分降られると、、、、、メンリッヘン展望台へ到着!
ここは三山を真正面に見ながらハイキングできる、絶景ハイキング。
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今回はとっても若い皆様が多く、まるで大きな一家族。

雪解けが遅く、例年より1か月遅れの高山植物が咲き誇っていますよ~。出だしにはまだオキナグサも咲いていました!
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途中はアルペンローゼの絨毯が、、、、IMG_1239>

クライネシャイデックまで1時間半から2時間ほどのお気楽ハイキング。
ゴールは黄色の絨毯です☆
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當山 菜都より

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湖巡りで逆さマッターホルンを眺める@ツェルマット

みなさん、こんにちは。ツェルマットから小瀬です。

本日のコースは、湖めぐりだゼー(ドイツ語で海、湖はゼーといいます)あはは。

冗談はさておき、このコースは、ステリーゼー、グリンジゼー、グリュンゼーの三つの湖をまわり、逆さマッターホルンの勇姿を楽しむ事ができます。途中、スイスの三大名花に出会えるのもこのコースの醍醐味です。

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6月中旬に、32年ぶりにリニューアルしたスネガエキスプレスに乗ってスネガパラダイスに到着。レストランのテラスでALL SHOT!

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ステリーゼーでSELF SHOT!逆さマッターホルンが美しい。ガイドは素敵?!

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絶景はマッターホルンだけではありません。ステリーゼー横からは眼下にフィンデルン氷河とモレーンの造形美。そして後ろに振り返ればアドラーホルン、リンプフィッシュホルン。

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野生のエーデルワイスの群生!!ここを案内できるのはアルプスウェイだけです。

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唐松に囲まれたグリンジゼー。ここでも逆さマッターホルン。お客様大興奮で定番の構図からの撮影に力が入ります。天気に恵まれてよかったですね。

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グリュンゼーでは、風がつよくなり逆さマッターホルンは見ることができませんでしたが、逆さマッターホルン、三大名花の大満足のハイキングとなりました。

皆さんの笑顔をみるのが何より幸せです。

この後、皆様はゴルナーグラード鉄道で山頂へ。午後からもローテンボーデンからリッフェルベルクやリッフェルアルプのハイキングをされました。

こせのぶひろ

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