6/27発スイスBコース:ノースフェイス・トレイル

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皆様、こんにちは、ミューレンから小瀬です。

本日は、「まるで絵はがき」そんな景色がいっぱいだったノースフェイルトレイルに行ってきました。

青い空、咲き乱れる色取り取りの花、すごいお花畑でした!

広がる草原の緑、ベルナーオーバーラントの山々、輝く氷河、全てが完璧な1日でした。

 

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今回のミューレンのホテルはブルメンタール、そこから徒歩1分のケーブルカーに乗ってアルメントフーベルにやってきました。

最近では子どもが楽しめる施設も充実してきた展望台です。

 

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展望台からは、問答無用、いきなりユングフラウ三山が惜しげもなくその全容をあらわします。

 

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赤いワンピースの女性がハイキングコースでポースを取っています。

なんだろうと見ていたら、写真撮影でした。

可愛い中国系の女性でした。

 

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とにかく今日は、展望台からズッペンアルプ小屋までのお花畑が過去最高。

緑の草原に、白と黄色の絨毯が広がっていました。

 

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ハイカーもまばら。貸切状態のハイキングコース

 

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見てください、この谷

ブルメンタール(花の谷)と言われるだけことはありますね。

心が洗われる優しい景色!

 

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反対側は、ユングフラウがバック。

なんという贅沢な!

 

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太陽も仲間入り、

素敵な景色、たまりません!

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もはや、説明いらない。。。

 

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私のお気に入り、艶のある毛並みが品を感じさせます。スイスブラウン(手前の牛)

 

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ズッペンアルプ小屋は朝から、こんなの見たことない程、お客様で賑わっていました。

 

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ブルーのサインで「 Northface – Trail 」ミューレンまで約2時間のコースです。

 

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途中、上空をゴンドラが行き交います。

 

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振り向くと、そこはブルメンタール。

どこから見ても美しい。。。

 

 

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さらに進んでいくと、ミューレンの村が眼下に広がります。

 

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登りきった草原で一枚

 

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ここまで来るとビルクの上部、シルトホルンのピッツグロリアまで見ることができます。

 

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牛さん達もこの快晴続き、暑すぎて座って動きません。

 

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尾根を超えて、反対側のシルトタールに入ってきました。

ここからは下り、まずは、シュピルボーデン小屋を目指します。

 

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小屋が見えてきました。

今日はこの小屋で、簡単&時短ランチにしましょう。

 

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お客様全員で記念撮影!

 

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素晴らしい1日、

記憶に残る「ノースフェイス・トレイル」でした!

小瀬信広

 

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ドロミテA1日目ラガツォーイからディボナ小屋まで

本日からドロミテAコース、ドロミテハイキングツアーがスタートしました。
ご参加の皆さん、よろしくお願いします!

現在ヨーロッパは猛暑。例年と比べるとかなり暑いです。
しかし晴天の中でドロミテの山々の景色や高山植物のお花畑、残雪の中でのハイキングを楽しむことができました。

本日のハイキングはファルツァレーゴ峠、ラガツォーイからスタートしました。
ロープウェイを上がると、標高は一気に2733mまで上がります。そこにはまだ残雪が残っていました。
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トファーナの裏側からコルチナ側に回るようなルート。冬は大雪原でスキーコースになる谷を横目に歩き出します。
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コース上もまだ雪が残っています。足元に注意しながらゆっくり進みましょう。
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一休みもこんな素敵なところで!一面のお花畑に腰掛けて休憩は贅沢なひとときです。
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エーデルワイスをはじめ、たくさんのお花が咲いていました。
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雪に岩場に砂場にとなかなか苦戦するところもありましたが、無事ゴール!ディボナ小屋に到着です!
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ご褒美のランチはブルーベリーを練りこんだパスタ。珍しいですが、美味しかったです。チャレンジしてよかったですね!
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コルチナの街の教会には、先日決まった2026ミラノ−コルチナオリンピックの垂れ幕が。
1956年以来、またここでオリンピックが開催されます。この街ももっともっと注目されて、盛り上がっていくことと思います。楽しみにしましょう!
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原田

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ツェルマット☆コンディションレポート

 

 

 

 

 

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2019年6月30日

天気:晴れ

最高気温:25℃ 最低気温:16℃

日の出時刻:5時42 分 / 日の入時刻:21時20分

報告者:刑部美鈴

 

<ゴルナーグラートエリア>

□上り 始発07:00発 -最終18:24発(6/15-09/29) 約24分間隔で運行。所要約33分。8時24分は団体様で非常に混雑しています

6/27 – 9/22は最終19:24

□下り 始発07:35発 -最終19:18発(6/15-09/29) 約24分間隔で運行。所要約44分。

6/27 – 9/22は最終20:07

 

逆さマッターホルンの映るリッフェルゼーは雪も溶け綺麗に逆さマッターホルンが映ります。ハイキングトレイルは若干ですが、残雪が残っているところもあります。

 

 

<スネガエリア>

□ツェルマット-スネガケーブル

08:30-17:20 10-20分間隔で運行。(5/30-6/28、9/09-10/13)

08:00-18:00 10-20分間隔で運行。(6/29-9/8)

□スネガ-ブラウへルド

08:40-16:30 (6/15-6/28、9/09-9/29)

08:10-17:00 (6/29-9/8)

□ブラウへルド-ロートホルン

この夏は運休です。

 

 

<クラインマッターホルンエリア>

□ツェルマット-フーリー

08:30-16:45  (5/2-6/21、8/20-10/14)

06:30-17:50  (6/30-8/19)

 

□フーリー-シュバルツゼー

08:40-16:30  (6/22-6/28)

08:00-16:30  (6/29-8/18)

 

□フーリー-リッフェルベルク

08:30-16:30  (6/29-8/18)

 

□シュバルツゼー-トロッケナーシュテック

08:50-16:15  (6/22-6/28)

08:10-16:30  (6/29-8/18)

 

□トロッケナーシュテック-マッターホルングレイシャーパラダイス

09:00-16:00  (5/02-6/21)

09:00-16:00  (6/22-6/28)

07:00-16:15  (6/29-08/18)

09.00-16.15        (8/19-10/13)

 

 

□フーリー-トロッケナーシュテック

08:40-16:15  (5/02-6/21)

06:45-08:00  (6/29-8/18)

08:50-16:30  (8/19-10/13)

 

フーリーからツムット、ツムゼー経由の下山コースは残雪の影響もなくハイキングをお楽しみいただけます。ツムット周辺は現在お花畑となっています。

 

◎主に咲いている花◎

タンポポ、キンポウゲ、キンバイソウ、、ワスレナグサ、トウダイグサ、リンドウ、オクエゾガラガラ、オキナグサ、ミヤコグサなど。

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6/20発ピレネーハイキング⑥ ビルバオ

今回のピレネーツアー、ハイキングの後はバスク地方、美食の街ビルバオへ。トルラからはこのバスで移動。

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お昼過ぎにビルバオへ到着。ホテル近くで軽くランチ。最初に白アスパラと生ハムあったのですが、写真撮り忘れました!すごく美味しかったです。その後はたこ、

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最後に青唐辛子。これもフレッシュでとても美味しかったです。

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ランチ後は街を散策。ビルバオは現代アートの街としても有名。この橋はスビスリ橋。白い橋の意味らしいです。

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そしてもう少し歩くとグッゲンハイム美術館が見えてきました!手前は巨大クモのオブジェ。

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六本木ヒルズにもいますよね。

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グッゲンハイム美術館の正面。

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こちらは名物、花で飾られたパピー。

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美術館の中は今回は時間がなかったので割愛。パピーを後にいざショッピングへ。

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変わった名前のスーパーでおみやげ探し。ここは品揃え豊富でした。

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その後一度ホテルに戻ってからいよいよバル巡りへ!

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1軒目は新市街の生ハムで有名なラ・ヴィーニャへ。

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時間が早かったのか、ピンチョスの種類は少なめ。ただお目当ての生ハムはあります!

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バスクの発砲白ワイン、チャコリとビールで乾杯。

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ここでは生ハムのみ!

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バルの横ではこの店で出している食材も購入できます。

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2軒目はラ・ヴィーニャすぐ向かいのエル・グロボへ。

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美味しそうなピンチョスがたくさん!!

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また乾杯!

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ここも写真撮り忘れましたが、きのこのピンチョス、海藻のピンチョスも絶品でした。

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新市街から少し歩いて今度は旧市街へ。先ほどのスビスリ橋を渡ります。

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3軒目は有名店La Olla de la Plaza Nuevaへ。

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最後は同じPlaza NuevaにあるGure Tokiへ。

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2軒目のエル・グロボ、4軒目のグレ・トキが特に美味しかったです!!帰りはみなさんほろ酔い気分で通りがかりの親子とも仲良くなりました。

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みなさん、12日間ツアーご一緒させていただきありがとうございました!

澤 宏太郎

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6/23発オーストリアAコース 最終日フランツヨゼフスヘーエ展望台

最終日の朝は散歩隊のお客様にご一緒して、朝食前にキッツシュタインホルンと街の教会とが映せる場所へと行ってきました。

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最終日の本日はオーストリア最高峰グロスグロックナーを間近に望むフランツヨゼフスヘーエ展望台への観光です。

素晴らしい景色を楽しめる山岳道路を登っていきます。自転車の方たちも多く登っていました

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途中の展望所にて車を停めて写真タイム。グロスグロックナーが少し顔を出しています

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そして今日はクラシックな消防車の集まりがあるようで、多くの消防車が集まっていました

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珍しいのでここで記念写真

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さらに車を進めてフランツヨゼフスヘーエ展望台へ。正面に雲一つないグロスグロックナーがみえてきました

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今日の天気は大丈夫そうですが、念のために見えているうちにみなさんで一枚

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そして展望台の下にはマーモットが。人に慣れているのか、結構近くでご覧いただけました。

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展望台の建物のにもグロスグロックナーが映ってます

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前回グロスグロックナーが見えなかったというリピーターのお客様にも喜んでいただけました

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トンネルを抜けて進むトレイルを少し歩いてきました

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グロスグロックナーの角度も変わってきます

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折り返し地点でまた集合写真

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熱心に撮影されるお客様をあえてモノクロで盗撮 笑

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さらにパステルツェ氷河に近づくケーブルに乗車

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1980年に氷河があった地点まで下りてみましたが、現在の氷河はまだまだ遠くになってしまいました

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これで今回のツアーの行程は無事に終了!

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皆様1週間お疲れさまでした。すべて晴天でお歩きいただけたオーストリアハイキングとなりました!やはり普段の行いは大事ですね(笑

 

神﨑 裕一

 

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6/27発スイスBコース:ロープホルンヒュッテ&シュタウプバッハの滝

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皆様、こんにちは、ミューレンから小瀬です。

今日も快晴、素晴らしい天気です。

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ホテルからミューレン駅に行く途中、逆光の迫力あるアイガー、メンヒ、シュヴァルツメンヒを撮ることができました。

 

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氷河も太陽の光で輝いています。

 

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さて、本日のコースは、ロープホルンヒュッテへの往復ハイキング!

 

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ラウターブルンネンからポストバスで約15分乗車、イーゼンフルーへ

 

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そして、この7人乗りゴンドラに乗ってズルヴァルトへ。

このゴンドラ、こう見えても数年前に架け替えられて大きくなったんです。

 

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ズルヴァルトからの眺め。ここからの景色もなかなか、簡単に来れるのがグッドポイント

 

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さあ、ハイキングのスタート。コースタイムは1時間半、

今日も我々の敵は、やはり暑さでしょう!

 

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最初は樹林帯をゆっくりと登っていきます、しかし、本当に暑い!

途中、風穴があり、天然クーラーと言いましょうか、冷風が心地よかった。

 

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時折、木々の間から顔を出すユングフラウ三山。暑さを忘れさせる瞬間とはこのこと。

 

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樹林帯を過ぎるとお花畑が目の前に広がります。

マツムシソウ、カラマツソウ、フウロソウ、わすれな草、アンティリス・ブルネラリア、ゲンティアナ(大・小)、ヤエムグラ、キバナノコマノツメ、サクラソウ、ホタルブクロ、オミナエシ、ハゴロモソウ、キジムシロ、キンボウゲ、ハンニチバナ、オキナグサ、

覚えているだけでも、こんなにたくさん!

 

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おー、奥にロープホルンが見えてきました。

まるで牙、独特の形をした岩山です。

 

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バラエティに富むこのコース、今度は小川のせせらぎを聴きながら。

水を見るだけで涼しくなりました。

 

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搾乳小屋に到着。

数年前は、ここで搾りたての牛乳やチーズを買ったものです。

もう、営業しないようです。残念です。

 

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最後の坂道を頑張り、ズルス湖へ

 

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正面の滝が爆音を響かせて。

この暑さで、ガンガン雪がとけているのでしょう。水量が3倍以上。

 

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湖畔一面の花が綺麗でした。しばし、立ち止まっての景色静観タイム。

 

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暑さのせいですね、初めて、泳いでいる人を見ました。

他にも、ラウターブルンネンに住んでいる83歳のおじいさまが、朝から釣りにきていました。

今日の獲物は、ニジマスとイワナ種の魚、3匹。38cm、31cm、32cm。結構大きい。自分で食べるんだと嬉しそうに教えてくれました。

 

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Bコースのお客様!

 

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ロープホルンヒュッテまであと少し。

 

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ロープホルンの近景

 

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うわー、迫力の三山、

そして、この丘を越えると、、、

 

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「営業中です」を意味するスイスの旗が見えてきて。。。

 

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What a beautiful scenery !  いつ来ても美しい景色!

 

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ちょうど12時に到着。

まずは、ランチ。

カラカラの喉には特製レモネード、400ml CHF5、私は駆けつけ2杯 笑

本日はグループなので、大勢が同じテーブルに座るれる、この席で!

 

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みんなでシェアしてほしい、ロープホルン形のお皿に盛り付けされたロープホルンテラー。

 

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ウェンゲンの村とユングフラウ三山

 

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今日もテラス席はお客様でいっぱい!

土曜日ですし、それでも、ここの人の少なさ、好きです。

 

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三山だけではありません。ベッター、シュレックも存在感、出していますね〜。

ミューレン滞在なら、ぜひ、お越しください。

私のミューレンおすすめNo.1コース

小瀬信広

 

おまけ:シュタウプバッハの滝

本日は、ペース良く、早く戻ることができました。避暑もかねて滝の見学。

なんだかこの暑さで水量がましています。滝の近くに言っても霧ではなく雨のようでした。滝壺のないので有名だったのに、少し滝壺?!

 

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ツェルマット:クラインマッターホルン観光とツムゼーハイキング

皆様、こんにちは。
今日もツェルマットからレポート致します。

本日は晴天に恵まれ、ここ数日で一番視界が良かったです。クラインマッターホルンの展望観光と、フーリーからツムゼーを経由しツェルマットに下るショートハイキングコースをご案内してきました。

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3Sゴンドラに乗車します♪
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大パノラマに興奮です!
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まずはトロッケナーシュテックを経由し、クラインマッターホルンまで上がります。ブライトホルンには多くの登山客が登攀しており、スキーで滑る人も確認できました。3号目あたりでは渋滞も発生していました。

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そしてアイスパレスでは氷河の滑り台でテンションを上げ、クリスタルの後ろに入って写真撮影です!

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ツェルマット?のマスコットWOLLI君と一緒に!!
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氷の世界を楽しんだ後、お茶休憩、そして緑の世界へと逆戻りします。

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一面お花畑になっているので、写真撮影が止まりませんでした!
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1時間ほど歩いて、ハイキングは終了しました。
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短時間でしたが、とても濃い半日をご一緒させていただきました!!
ぜひ、今度はゆっくりとご滞在くださいね!

北園

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6/27発スイスBコース:シーニゲプラッテ散策、ミューレンへ

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皆様、こんにちは、ミューレンから小瀬です。

ここ最近、ツェルマットなど山間部でも快晴が続いており30度を越す日もざら。

スイスは暑いです。

スタッフに聞くところによるとオーストリアも猛暑。暑いですが雲のない素晴らしい景色を見させていただいております。

6/27から、今シーズン発のスイスBコースがスタートしました。昨晩はチューリッヒ空港近くのホテルに宿泊してゆっくり疲労回復。

本日は、ミューレンへ移動する日ですが、途中、シーニゲプラッテに立ち寄りました。

シーニゲプラッテは、アイガー、メンヒ、ユングフラウのユングフラウ三山をはじめ、ベルナーアルプスの眺望が広がり、ユングフラウ地方有数のビューポイントのひとつとなっています。

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今日は天気がいいのでたくさんのお客様。ピークシーズンとも言えるシーニゲプラッテ行の登山電車も、よい意味でアツかったです!

 

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Wilderswill(586m)から Schynige Platte(1967m)へ

シーニゲプラッテ鉄道は、1893年に開通した歴史を誇る登山電車で、標高差約1380mを50分で結んでいます。

登りは、非常に遅く、亀に乗った気分です。

 

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すれ違う為、相手の電車を待っています。気軽にあいさつしたり、みんな笑顔で幸せそう。

 

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トゥーン湖とインターラーケンの街が眼下に広がります。

2016年からスイストラベルパスを持っていれば追加料金無しで乗車できる区間となっていましたが、昨年?からまた、有料となってしまいました。チケットはハーフフェアで往復CHF32。

この景色ならお安いですね。また来ちゃいます。

 

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年に数回の特別運行日には、120年以上の伝統を受け継ぐ蒸気機関車の特別運行が実施されてるそうです。

 

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突然右手のユングフラウ三山が現れると車内から「おー」と歓声があがります。

ラウターブルンネンの谷が見えます。写真にないですが、もう少し右に、明日、ハイキングに行くロープホルンヒュッテが見えています。

 

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今度はグリンデルワルトの谷。

私の好きなお天気山のベッターホルン、シュレックホルン、なんと、フィンスターアールホルンの先っちょも見えるではないですか!!

 

 

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山頂駅に到着。

シーニゲプラッテ鉄道は、ユングフラウ鉄道と同じリゲンバッハやシュトルプ式のラックレールを採用しています。

駅舎横に、スイスで利用されている4種類のラックレース見本が展示されています。仕組みがわかるのでぜひ、見学を!

 

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シーニゲプラッテ駅に隣接した位置にあるシーニゲプラッテ山岳ホテルは、鉄道が敷設される前に建てられた伝統の山岳ホテル・レストランなんです。

写真は、1階にあるセルフサービスレストラン、テラス席からの眺めが素晴らしい。時間があまりない時におすすめします。

2階には、フルサービスレストランもあり、ゆっくり景色を眺めながらくつろいでください。

シーニゲプラッテ山岳ホテルは、2011年に全面改装され、レストランの収容人数も約200席と大幅に拡張されました。私も何度も宿泊していますが、シンプルで味のあるホテルです。

 

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最近はいたる所でアルプホルンの生演奏を聞くことができるようになりました。

 

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シーニゲプラッテ鉄道とシーニゲプラッテ山岳ホテルは、例年5月下旬から10月中旬までの営業で、冬期は休業となります。

9月中旬など観光客も少なく、天候は安定しますし、空の色もクリアになるのでおすすめします!

 

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まるで絵葉書

 

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カウベルとユングフラウ三山の写真が撮れるのはここだけ?!

 

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のんびり散策。ゆるやかな時間が流れます。

 

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アルペンガーデンも花が咲き乱れ〜!

シーニゲプラッテ駅付近には、約600種類の高山植物が栽培されているシーニゲプラッテ高山植物園があり、園内の遊歩道を歩きながら、時期に応じたさまざまな花を鑑賞することができます。花の説明書きもあり、お花好きの方なら一日中いても決して飽きません!

 

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私の好きな一枚

シーニゲプラッテへは、グリンデルワルトのフィルスト、バッハアルプゼーから、途中ファウルホルンを経てこの写真の奥まで歩いて来る人気のハイキングコースもあります。

アルプスウェイではスイスDコースで体験できます!

約7時間半のコースで健脚の方はぜひ、どうぞ。

 

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六甲高山植物園と姉妹締結の印です。

 

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絶景を存分に楽しんだ後、ミューレンに移動しました。

小瀬信広

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6/23発オーストリアAコース シュミッテンヘーエハイク&ツェルアムゼークルーズ

今日ももちろん晴天のカプルーンです。朝から日差しも強いです

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本日はカプルーンからバスに乗りツェルアムゼーへ。そこからロープウェイに乗って標高2000mのシュミッテンヘーエへ。

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建物の窓からの1枚。キッツシュタインホルンとその左側、写真中央の黒っぽく見えるのがオーストリア最高峰のグロスグロックナーです。明日はあの麓に向かいます

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まずは今日もハイキング前の集合写真

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今日は昨日歩いた方面を遠望しながらの、のんびりお花畑ハイクです

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眼下にはツェルアムゼーの街と湖が見えています

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昨日は雪渓の上を歩くことが多く、緊張を強いられることがありましたが、今日はハイキング♪って感じです

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森の声が聞こえる電話?

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標高を下げると正に花畑のじゅうたんが広がっていました

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約2時間のハイキングののち、ゴンドラにて街へと下山

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ツェルアムゼーの木陰が気持ちよいレストランでランチをお召し上がりいただきました

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食後はツェルアムゼーのクルーズへ。約45分で湖を1周します

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噴水に見送られて出航!

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キッツシュタインホルンなどの山々はもちろん、ウィンドサーフィン、SUP、湖畔での日光浴など豊かな時間を過ごす人たちの様子が見られました。

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明日の最終日はグロスグロックナーを望むフランツヨゼフスヘーエ展望台へ行ってきます。

 

神﨑 裕一

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ツェルマットより:湖巡りへ

皆様、こんにちは。

今日はアルプスウェイ定番の湖巡りコースをご案内して参りました。本日は、昨日に引き続きハネムーナーのお二人と、元気な女性4名様とご一緒させていただきました。

歩き出しから周囲の山々がばっちり見えました。ブラウヘルドからステリーゼーまでは緩やかな下りが続きます。お花も毎日、少しづつですが開花が進んできています。

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ステリーゼー到着が近づくと湿地帯があり、艶やかな草花が広がります。

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そしてお待ちかねの逆さマッターホルン!到着時は湖面が鏡状になっていて、非常に美しく見ることができました。

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撮影タイムを取り、湖を離れます。
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途中にマーモット出没スポットがあり、幸運にも2匹確認できました!

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この右手の草原が、大量出没スポットです。
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しばらくするとグリンジゼーに到着です。木々の緑と小川が癒してくれます。
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背後数キロのところには氷河があり、これはその下流。土砂を含んだ水が勢いよく流れています。
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この界隈で唯一泳いでも良い湖、グリュンゼーです。今日も泳いでいる人がいましたよー

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そしていつもの三本松のご神木に挨拶!
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森の中をしばらく歩き・・
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リッフェルアルプ駅に到着です!!
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明日はさらに涼しいクラインマッターホルンをご案内予定です!
今日は皆さん、水分を沢山とってお休みください!!

またのお越しをお待ちしております。

北園

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